日和

78、 十二月一日から、、28

坐禅して、どうなる ? 天下泰平、万民豊楽 のために。 爆笑、ありえない。 己を、自分を 捨てて、 自分以外のために、生きる ために。 どうなる ? 『 調和 』を 深め広める、だけ、のみ。大合掌
日和

77、 十二月一日から、、27

よく 坐る、と、 すべて が ありがたく、 すべて が おもしろく、 すべて が うつくしい、と 感じます。ここが、原点となり、 無限なるこの世の 暴風・荒波に 鍛えられ、「 浄土建立 」へ。
日和

0、 泣いて 叫んでる

世界中 で なかま が 泣いて叫んでる。 我ら人類・人間は、 どうしようもない、悪い・生き物なのか? 「 いい人も いっぱい いっぱい いるのに なー 」。 『 浄土 』を つくるぞ、 『 喝 』。
日和

0、 15日「 熱情 」

12月1日 と 同じです。微笑 世界も、日本も、精神も、心も 寒く、凍りそうです。 私は、「 心を燃やす 」。。 「 絶望 しない 」「 諦めない 」 「 信じつづける 」「 愛しつづける 」。 山犬猿人、大合掌
日和

76、 十二月一日から、、26

歳末のお餅つき。 「 苦行 」を 終えた、 おしゃかさま、ののさまへ、 捧げに 来てくれました。 、、 『 苦行とは 我執をわすれ 我楽苦多すてて 』頓首
日和

75、 十二月一日から、、25

園児さん、三十五人の 本堂の 清掃 ありがたい。畳ふき、ガラスふき 「 ありがとうございます 」感謝。 五歳の子どもさん、八十五歳の親さまと いつも、いっしょに 生活してる、と 考えたら いいのかも。微笑
日和

74、 十二月一日から、、 24

八日、成道会の お祝い 幼稚園児、約 百人さま の お参り。「 みんな よいこに するために、おさとり ひらいた おしゃか さま 。」ありがたい、 ありがとうございます。 皆んな、みなさま。大合掌
日和

73、 十二月一日から、、23

今、ある法事を 終える。 仏事を 成就する。 理屈は 知らない、要らない。 安心・安楽の 世界で ございます 。心を こめる。 心を つくす。心を みたす。 これ のみ。 大合掌
日和

72、 十二月一日から、、22

今の世界は、「 荒野 」である。 生存競争の 暴虐がみちる 弱肉強食の 世界と、いえるかも しれない。、、、、「 暴 」も 「 虐 」も、人間も含めた、 動物・虎の 行為を示している。 大反省、大合掌
日和

71、 十二月一日から、、21

「 道 」とは ? 「 荒野 」を 迷い、彷徨しているの ならば、 ある目的地、ある理想郷を 求めているので、あれば、 ある人物の、ある「 道 」の 発見は、とても 参考になるので ございます。合掌