日和

56、 十二月一日から、、⑥

古代から 伝わる『 安心 』。 「 以心伝心 」される 。 毎早朝、お名前を 読み上げる 。 印度、二十七人。中国、二十七人。 日本、二十七人。。二千五百年の 連続・伝統。『 歓喜 』。大感謝。
日和

55、 十二月一日から、、⑤

早朝、暗闇に 坐す。 眠い、寒い、目覚める。 寒い、つらい。 身体が固まる、凍る。 「 出ろー、走れ 」。 坐禅堂の 回りを走る。 法衣の禅僧の、疾走、三分 。大笑。 心身が 燃える。爆笑。
日和

54、 十二月一日から、、④

苦しみの 第三日目 。 第四日目、、 苦しみが、減っていく、なぜ ? 先生の おかげ ?、なかま の おかげ ? これまでの、苦しみの おかげ ? 「 止めないで よかった 」大笑
日和

53、 十二月一日から、、③

「 足が 痛い 」 「 足が 痛い 」 「 座睡する、痛い、ねれない 」 「 ねる、打たれる、ねれない 」 「 いたい、つらい、」 考えられない、でも、考える、 何を ? 大笑
日和

52、 十二月一日から、、②

1日目、2日目、3日目、 「 もう、ダメだ 。やめたい。」 「 バカ げてる、意味は無い ?」 「 苦行だ、ぞ。中道でないじゃん 」。 一人 だと、止める。微笑 『 三日坊主 』なり。爆笑
日和

51、 十二月一日 から、、①

今日から、一週間 、「 道場 」は 『 坐禅 』(止静)中心 の 生活です。 8日の早朝まで、7日間を1日と 考えます。 だから、一週間、床に入らない。寝ない。爆笑 うそー だ。。地獄の7日間、極楽の7日間。 え、?
日和

50、 ある 言葉

「 私は 世間に もう用事は 無い 。世間は 私に もう用事は 無い 。 あばよ 。」 ( 座脱 )。大合掌、千万拝
日和

49、 すてよう

もう いい 、 もう いい 、 もう いい 、 もう いい 。 生命尊重、人格博愛 こそ、。 人類・人間・我 の 目的・目標である。
日和

48、 色なきものも、、、

色なきものも、色あるものも やすらかで ありますように 音なきものも、音あるものも やすらかで ありますように。 (嵐山真空) ・「写真」23-2-6 追加
日和

47、 Faith ②、 信

疑わない ( みとめる・あいする・かくごする ) Pure hand , Pure mind , Pure land ( 純な手、純な心、純な所 )を もちたいなー 。合掌