日和

すみれ さん

 水もとめ  山に分け入る  すみれかな   水がある   上から下へ   流るのみ   花になったり   嵐だったり    大合掌    千万拝
日和

境内の参道

  0-7-20-♾   17:30
日和

自然 しぜん

 人工 じんこう  では、ない。  無為自然 という  ことば が  ございました。  無私無我 という  ことば も  ございました。  厭離穢土 おんりえど  欣求浄土 ごんぐじょうど  という こと...
日和

山寺

 水面・みなもみて  山僧・野僧  そしてまた  川の僧でも  あるではないか。   大爆笑   、、、、、、、  山水坐
日和

安全 祈願

 保津川下り  再開です、合掌  大合掌  「 いざ    嵐山、都 へ 」   開削 開通者   ・ 角倉了以翁 と     現在の代表理事 さま   大合掌、千万拝 ...
日和

今だより

0-7-17-♾ 19:00  かぜとおる  ひぐらしとおす  夏の宵
日和

夕暮れや

 お薬師さまも
日和

十五日「 新生 」

 「 風流 」  ・ 風 かぜ 、の  流れを 感じながら 生きること。  ・ 気 き 、を   感じながら、生活する こと。  、、、、、、  「 気 」とは ?   物 に あらず   身 に...
日和

むくげ、花笠はながさ

 角倉了以翁  愛好した 木槿という。   赤の花笠   角倉椿は   嫡男、素庵さま   愛好の 白椿が   ございます。   、、、、   お二人とも   風流人 だったかも ...
日和

夕立ち

 あめがふる  あさひるふらず  ゆうにふる  やまはしっけの  うみのそこなり