あるご老人を
思い出しました。
90歳を
越えられてました。
「 わたしは
毎回、いや
一口 一口 、
食べるたびに、
こんな
美味しいものが
あったのか、と
おどろき
よろこんで
食べてます。 」と。
ふつうの
食品でした。
みかん、とうふ
まめ、
マヨネーズ、
やさい
時々、カンズメ
( お魚の )
とにかく、
口の中で
味が 無くなるまで
かみなさい、と
ああ、できてない
反省 反省、
大反省。
、、、、、、
ご老人は
毎日、まいにち
「 新生 」
新しい
お命 だったの
でしょう。
大合掌
千万拝





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