大悲閣

日和

61、 十二月一日から、、⑩①

なにもできない、なにももてない、 ただ、「 ある 」だけ 。 今日は、第四日目、でも、まだ、 つらい、くるしい、いや だ。 しかし、 「 もう、あきらめる 」ほか、ない。 何を ? 「 全て 」を。爆笑
日和

秋の大悲閣(写真アップテスト)

秋の大悲閣
日和

60、 十二月一日から、、🔟

昼食が 終わる。 午後が始まる。お菓子とお茶も。 美味しい。ある日、大きなお菓子を いただく。でも、素早く 頂かなくては ならない。 隣りの 雲水さんと、目で語り合う。 「 ゆっくり 食べたいなー 」爆笑
日和

59、 十二月一日から、、9️⃣

胃袋が 空・カラ に成る。 頭脳が 空・カラ に成る か? 大笑、微笑、爆笑、苦笑、、。 過去の 全ての、 行為が 思い出される。 、、、 良いことも、悪いことも。ああ。 反省、後悔、懺悔ざんげ、、、等
日和

58、 十二月一日から、、⑧

すわる、坐る、ただ すわる 。 どうなるか ?? ただ、お腹が空く。大笑。 、、、 背骨を伸ばし、ゆっくり 呼吸する。 ゆったり、息をはき、ゆったり、息をすう。 ああ、胃袋が 空・カラ、になる。爆笑。
日和

57、 十二月一日から、、⑦

自然の中の 身体。自然の中の 精神 。 自然とともに 、静坐 する。 、、、、 朝、夜明けを 味合う 。 夕刻、夕暮れから日没を 味合う。 「 光 」を 味合う。 、、 「 心 」は、何かを 感じる。大合掌
日和

56、 十二月一日から、、⑥

古代から 伝わる『 安心 』。 「 以心伝心 」される 。 毎早朝、お名前を 読み上げる 。 印度、二十七人。中国、二十七人。 日本、二十七人。。二千五百年の 連続・伝統。『 歓喜 』。大感謝。
日和

55、 十二月一日から、、⑤

早朝、暗闇に 坐す。 眠い、寒い、目覚める。 寒い、つらい。 身体が固まる、凍る。 「 出ろー、走れ 」。 坐禅堂の 回りを走る。 法衣の禅僧の、疾走、三分 。大笑。 心身が 燃える。爆笑。
日和

54、 十二月一日から、、④

苦しみの 第三日目 。 第四日目、、 苦しみが、減っていく、なぜ ? 先生の おかげ ?、なかま の おかげ ? これまでの、苦しみの おかげ ? 「 止めないで よかった 」大笑
日和

53、 十二月一日から、、③

「 足が 痛い 」 「 足が 痛い 」 「 座睡する、痛い、ねれない 」 「 ねる、打たれる、ねれない 」 「 いたい、つらい、」 考えられない、でも、考える、 何を ? 大笑