TEACHING OF BUDDHA ( 28-1 )

ところで

仏陀・ブツダ の

教え< 言葉 >とは

いったい 何( なに )なのでしょうか ?

いまさら、何を 言う ( 大笑 )

、、、、、、、、、、、、、、、、、、

生きて行く 人間を 、

生きて在る 人間を 、

< 支えるもの >

< はげます もの >

< なぐさめる もの >

< いやす もの >

< 元気つける もの >

< いかり ・ 叩き

目覚めさせる もの >( 笑 )

< 救( すく )う もの >

< 不動 ・ 絶対の

安心・満足を あたえるもの >

< 心 ・ 身を 軽くする もの >

< 役には 立たない もの >( 大笑・禅的 )

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

『  THE  WORLD   IS  LIKE  BUBBLE  ,

IT  IS  LIKE  THE  GOSSAMER   WEB

OF  A   SPIDER  ,  IT IS  LIKE   THE

DEFILEMENT  IN  A  DIRTY  JAR  ,

ONE  SHOULD   CONSTANTLY   PROTECT

THE   PURITY  OF  HIS  MIND  .

この世 ( 世界・世間 )は、

泡( あわ ・ あぶく )の ようであり、

風に揺らぐ 蜘蛛( くも )の

細い糸の巣の ようであり、

汚れた水が入った

甕( かめ ・ 土器< アラビア語 > )の

ようである 、

だから、わたしたちは、

いつも、絶えることなく、

自分自身の < 純粋な ・ 尊貴な >

≪ 心 ( こころ ) ≫を

守らなくては ならない 、ので

ございます 。  」

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄日本語は 残月、合掌  )

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

ようこそ、ようこそ

お待ちしておりましたよ。 万歳

カホちゃん 登場

少林寺拳法 一段の

武道者でも

ごじゃります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

< 嵐山の 昆虫 > 3

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

ようこそ、

二日連続の 写経体験

えらいぞ、10代( 大阪から )

東京出身

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

16名の お方がたの 参詣

8月 数回、 9月から パラパラ、

10月・11月 は 修行です ( 微笑 )

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

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< 真夏の お盆 > 雑感 8

昨日は < 送り火 >でした。

雨も 降らずに いい事でした 。

遠く 名古屋から お越の

ご婦人方も いらっしゃられて

ました。

テレビの 影響で

愛犬 すみれ を ご存知の

方々も いらっしゃいました。

昨夜は、特大の鈴( すず )を

首に 付けてました。

闇夜では、なかなか

探せません ( 爆笑 )

また

「 和尚さんの 声は

テレビと 同じ 」( 大笑 )

、、、、、、、、、、、、、、、、、、

お帰りの後、

『  朝から、昼くらいから

待ってた 方がいましたよ 』

『 え、 ・・・

お菓子とか お茶とか、

何か おすすめしましたか ?』

『 あ、 ・・     』

・ 反省、反省  大反省

おゆるしを ・・・・・・

。。。。。。。。。。。。。。。。。。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。

伝統文化 は いいこと です。

お盆の 棚経( たなきょう )も、

住職には、忙しくて 大変でもで

ございますが、

年に一度の、

御家に訪問させていただき、

仏壇の 《 仏さま 》

《 ご先祖さま 》

《 お亡くなりになられた

ご家族の 方々 》を、

供養し、ご家族の方々と

共に

≪ 心を 捧げ 尽くす ≫ことは、

いいことだなーと存じます。

、、、、、、、、、、、、、、

まだ、御盆のことから

お話したいことも

ございますが・・・・・・・・・・・・

これから、

京都は 地蔵盆( じぞうぼん )が

始ります。

町内の 子供中心の

宗教行事です 。

小生も、少し 関係します、

今日は ある会社の 《 お地蔵さま 》を

お参りします。

敷地の 一角にございます。

、、、、、、、、、、、、、、、

急がなくては、・・・・。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、

大合掌

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[    THE   MOUNTAIN  IS

THE   SEA   .

THIS   IS   THE   GREAT

HEART   .(  BIG   SMILE  )  ]

< 真夏の お盆 > 雑感 7

< 死ぬ時に 後悔すること >を

二回 書かせていただきましたが、

《 後悔 ( こうかい ) 》が

よくない事とは 存じません 。

、、、、、、、、、、、、、、、

よくいわれる 言葉で

『  結婚したら 後悔するぞ

結婚しなかったら 後悔するぞ 』

( 微笑 )にして

( 大笑 )が、

現実かも しれません ( 爆笑 )

・ 右でも、左でも

後悔は 常に あるもの ( 微笑 )

・  だから、・・・・・・

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

小生が 注目した理由は

23 番目 と 24番目 が あるからで

ございました 。

宗教者( 愚僧 )は

もっと しっかりして、

皆さまに

お話( 布教 )しなくては ならない

と、感じたからでございます。

、、、、、、、、、、、、、、、、、

23番、

『  生死( しょうじ )の 問題を

乗り越えられなかった事  』

宗教者でも むずかしい、

本気で 取り組んでいる

僧侶は どれくらいいるだろう?

( 反省、 大反省 )

・ このような 疑問をもたれたら、

<  ひとつ あの山寺に 行ってみるか、>

<  あの 坊主に あってみるか、 >

と、思い 足を運んで いただけるような

≪ 山寺 ≫ ≪ 僧侶 ≫に

ならねばと、感じたからでした。

、、、、、、、、、、、、、、、、

24番

『  神仏の 教えをしらなかった 事  』

たくさんの 神さま

たくさんの 仏さま

の 教えが ございます。

おそらく 、

商売も あるでしょうし、

いい神さま ? ( 微笑 )

いい仏さま ? ( 微笑 )

に、出会うことも むずかしい

かも しれません 。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、

ある世界で 生きて来られた 方の

言葉が、頭の中に 残ってます 。

≪  信仰( しんこう )を

持てるだけの 時間が

なかった( 若いころ )。 ≫ と 。

なるほど、 時間が

かかる ものかも しれないな ・・・。

( 自分を ふりかえる と・・・ )

、、、、、、、、、、

とにかく

きちんと、伝えることが できる

宗教者・僧侶に ならなくては、・・と。

大反省 ・ 大覚悟で ございます。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

菖蒲谷 池 から

北嵯峨 へ、水をひき 潤す

< 隧道( じいどう )トンネル>

を、直指庵の裏山に 掘る

ことによります。

大覚寺門跡

法親王から

吉田・角倉一族が

請け負い、成し遂げる。

和算術・測量術 の

吉田 光由 兄弟が

中心であった。

毎年 8月15日 午後に

北嵯峨 住人による 感謝祭が

開催されています。

来年は 午後2時過ぎです。

皆さま方も どうぞ

、、、、、、、、、、、、、、、、

保津川 ・ 高瀬川

富士川 ・ 天竜川

菖蒲谷 隧道 ・・・

の 大仕事 達成 。

愚僧 ・ 小生 も

< 生死・神仏 >の問題と ともに

< 現実 生活 >の問題 にも

取り組みたいもので

ございます。

( やってるぞー 、

( 山の中、町の中で

( うそー

( ほんとうさ、

・  二つの 問題の 根本は

≪ 慈悲( じひ ) ≫

やさしさ・

愛情で ございます。

( うそー、

宗教人 だか さ

きみは

いや

どなたも みんな 。 )

、、、、、、、、、、、、、、、、、

・ 失礼いたします

末筆ながら よき一日で

ございますように 。

・ 今夜、

京都は ≪ 送り火 ≫です

昨年、 大雨でした

さて、さて

今年は ?

山寺は 解放 してます

どうぞ、どうぞ。

、、、、、、、、、

渡月橋から、

心眼の 光で

おこしくださいまし ( 微笑 )

8時 点火

、、、、、、、、、、、、、、、、

無能  無知

厚顔  無恥

愚僧  萬拝

合掌  握手

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COLD   IS   HOT   .

(   BIG   SMILE  )    ]

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TEACHING OF BUDDHA ( 27-12 )

『  IT  IS   HARD  ,  INDEED  ,

TO   FEEL   HUMBLE  ,

TO   KNOW   RESPECT   AND  HONOR  ,

TO  GET   RID   OF  ALL  ATTACHMENTS  ,

TO   KEEP  PURE   IN   THOUGHT  AND  DEED  ,

AND   TO  BECOME   WISE  .

。。。。。。。。。。。。。。。。

謙虚( けんきょ )謙遜( けんそん )の心が

あり、他の人の いい所を 敬い尊敬し

また、自尊心を 育むことは むずかしい 。

執着( しゅちゃく )

自分の物、自分の事と 思う、

自分中心の意識から 離れることは

むずかしい 。

《 思い 》と 《 行い 》の

< 純粋 >( じゅんすい )さを

保つのは むずかしい。

智慧を もち、賢くなること

( 謙虚で 人を敬い、 エゴが少なく

皆と共に 生きていける事 )は

むずかしい 。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、

<  HE  ABUSED   ME  ,

HE  LAUGHED  AT  ME  ,

HE  STRUCK  ME .  >

THUS  ONE  THINKS   AND

SO  LONG  AS   ONE   RETAINS

SUCH   THOUGHTS

ONE,S   ANGER   CONTINUES  .

。。。。。。。。。。。。。。。。。。

「   あの人は 私を ののしった 」

「 あの人は 私を 笑った 」

「 あの人は 私を たたいた 」 と

思い、

思い 続け 保つ 限り 、

< 怒り( いかり ) >

< 怨み( うらみ ) >は

消えることは無い

ずーと 、わたしの 心に ある 。」

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄日本語 残月 )

・ 《 この 思い 》 を、どうするか ?

つづき ます

皆さまも、 考えてくださいませ

わかり きっている

いや、

丁寧( ていねい )に、

ごいっしょに 何度でも 。

、、、、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

街角にて

バイクで お参りしています

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

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COLD  IS   HOT  ,

THE   STRONGEST

HEART   AND   BODY   .  ]

SEE    YOU

< 真夏の お盆 > 雑感 6

昨日の つづき です 。

⑭  美味しいものを 食べておかなかった事

⑮  仕事ばかりで 趣味に時間を割かなかった事

⑯  行きたい場所に 旅行しなかった事

⑰  会いたい人に 会っておかなかった事

⑱  記憶に残る 恋愛をしなかった事

⑲  結婚しなかった事

⑳  子供を 育てなかった事

21、 子供を 結婚させなかった事

22、 自分の生きた証を 残さなかった事

23、 生死の問題を 乗り越えられなかった事

24、 神仏の 教えを 知らなかった事

25、 愛する人に 「 ありがとう 」と伝えなかった事

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

わたしたち、人間は 後悔するでしょう

するものでしょう

また、後悔することは 無い、も いい

以上は、 わたしたちの 仲間の

お話です

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

ある禅僧の 最後の言葉

「  世間は わたしを 必要としない

わたしも 世間を 必要としない

あばよ    」

みたいな、言葉でした

記憶ちがいも、しかし

要旨は これ。

大合掌

。。。。。。。。。。。。。。。。。

いつも、ありがとうございます

山伏さま。

大合掌

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

無能  無知

厚顔  無恥

愚僧  萬拝

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SEE   YOU

< 真夏の お盆 > 雑感 5

数年前 、

ある週刊誌に 掲載されていました。

わたしたちの、人生のためになると

存じますので、お伝えいたします。

《 後悔( こうかい ) 》しても

いいと 感じますが、さけれる事は・

克服できる事は なしたら いいので、

日々の 反省のために 。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

①  たばこ を 止めなかった事

②  健康を 大切に しなかった事

③  治療の意味を 見失ってしまった事

④  生前の 意思を 示さなかった事

⑤  夢を かなえられなかった事

⑥  自分の やりたいことを やらなかった事

⑦  悪事に 手を染めた事

⑧  他人に 優しくしなかった事

⑨  感情に 振り回された 一生を過ごした事

⑩  自分が 一番と信じて 疑わなかった事

⑪  自分の 葬儀を考えなかった事

⑫  遺産をどうするか を 決めなかった事

⑬  故郷に 帰らなかった事

、、、、、、、、、、、、、、、、、

後 12こ、ございます

考えてみてくださいませ。

以前、かたった事かもしれません

が、また。大切なことは、なんどでも

反省したいと存じます。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、

・ 今日は 市内を

バイクで 駆けまわる予定です。

すみれ さん は 山寺です。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

昨夏、16日

大文字の夜

遊びにきてくれていた

若者( 関東より )

ようこそ

、、、、、、、、、、、、、、、、、、

道友が 手伝いに

来てくれました、ありごとうございます。

( 大感謝 )

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

すみません

SORRY

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TEACHING OF BUDDHA ( 27-11 )

『 WHEN  A  FIRE  OF  PASSION   IS

ENDANGERING   THE  WORLD  ,

THE  COMPOSITION   OF  MATTERS   LITTLE  ,

WHAT  IS  THE  IDEAL  FORM   FOR   THE

HUMAN   COMMUNITY   IS

NOT   SO  IMPORTANT   TO  DEAL   WITH  .

≪ 苦悩の 炎 ≫が

( 生・老・病・死 の 苦悩 )

自分の < 心・肉体 >に

迫っている時、

、、、、、、、、、、、、

宇宙の しくみ・ 組み立て が

どうであろうと、  この社会の理想の

すがたが どうであるべきか、

など 重要な 問題では ない、

のでございます。

( 思い、考えて られない )

( いても 、立っても おれない )

( さあ、どうするか ? )

( ここから、

『 題目 ・ 念仏 ・・・ 』

『 写経 ・ 読経 ・・・・ 』

『 坐禅 ・ 修行 ・・・・ 』

が、始る  )

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

A   PERSON   SEEKS   A  PATH

THAT   WILL   LEAD   HIM   AWAY   FROM

<   BIRTH   > <   OLD   AGE  >  <  SICKNESS  >

AND  <   DEATH  >  ,   OR   FROM

<  MISERY  > < SORROW >  <  SUFFERING  >

AND  <   AGONY  > .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

人間 は

≪ 生きる ・ 生れる ≫

≪ 老いていく ( 精神・肉体が 弱り 滅びる ) ≫

≪  病む ( 弱り 朽ち 滅びていく ) ≫

≪  死ぬ

( 弱り ・ 朽ち 滅び 消えて行く ) ≫

ことを

、、、、、、、、、、、、、、、、、

≪ 愁い ・ うれい ≫

≪ 悲しみ ・ つらさ ≫

≪ 苦しみ ・ なやみ ≫

≪ 激痛 ・ いたみ ≫  を

、、、、、、、、、、、、、、、、、

のがれる たい ( さけたい ・こくふくしたい )、

だから

道 ( 方法 ・ 手段 ・ 対策 )を

求める のである 。

、、、、、、、、、、、

( 求めざる おえない )

( あがき、もだえ、苦悩する )

( ここから、

始る  )

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

つづき ます

すみません

SORRY,

I  HAVE  TO  GO  OUT ,  NOW .

SEE   YOU .

< 真夏のお盆 > 雑感 4

昨夜、塔婆( とうば )を書く 。

つまり、お亡くなりになった方々の

名前を 記入する。

約 30年・50年すると

《 ご先祖さま 》に 成られて

もう、各各の お名前を

語ることは、無くなります。

特別に、この世に

功績が あったお方は

いつまでも、《 感謝 ・ 敬意 》の

真心( まごころ )を 捧げます。

また、70年ほど前の

第二次 世界大戦での、

≪ 死亡者 ≫

( 戦いで

( 生存圏の 獲得の )

( 個人としてでなく、

日本国民として

命を 亡くされた 方々 )を

わたしたち、現代人は

決して、忘れては ならない。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

忘れないといことは

どういう事か ?

感謝 すること。

慰霊 すること。

どういう 事か ?

よく 生きることである

とは ?

自分の ためだけには、

生きない 。

この いただいている

《 こころ 》 と 《 からだ 》を

活かす こと。

自分 と みんな の ため 。

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

自分が 頂いている、

《 こころ 》 も 《 からだ 》も

きらい です 。

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

好きに なるのさ 、

え、

それが、本当の 『 修行 』さ

ほんと ?

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

そうさ 。

好きに なれたら、

一番、ご先祖さまも、

先人の みなさまも、 みんな

みんな、 喜んでくださいます 。

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

・ 戒名 ・ 法名について

語らせてもらうつもりが、

このように なりました

また、

駄弁、 饒舌・蛇足、多謝

されど 敬 と 愛と ともに。

嵐山  残月、 合掌

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

面白い 雲でした、この後

大雨に なって行きました 。

本日、最後の 参詣者

東京から ようこそ

「 すみれ さんに、

坐禅は 必要で

あるか 、いなや ? 」

( 大笑 )

「  むくげ さんは

いつも

三昧、 禅定 なりや ?

( 大笑 )

生死は ありや ?

( 微笑 )   」

、、、、、、、、、、、、、、、、

三脚 お持ちです、

また、おこしやす

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

いつも、本当に

ありがとうございます。

心から、感謝申し上げます。

大合掌

、、、、、、、、、、、、、、、、

[   HOT   IS   COLD  ,

COLD   IS   HOT  .

THIS   HEART   IS  THE

STRONGEST   ,

THIS   DODY  IS   NON –  DODY  .]

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無能  無知

厚顔  無恥

愚僧  萬拝

合掌  握手

、、、、、、、、、、

今日は、長岡京市に

お参りに 行ってきます

TEACHING OF BUDDHA( 27-10 )

『 THEREFORE ,  PEOPLE   SHOULD

FIRST   DISCERN

WHAT  IS  THE   MOST  IMPORTANT  ,

WHAT   PROBLEM   SHOULD   BE

SOLVED   FIRST   AND

WHAT  IS  THE  MOST   PRESSING

ISSUE  FOR   THEM   .

だから、わたしたちは、

何が たいせつ・重要なことかを、最初に

見つけ、 はっきり 認めなくてはならない。

何の問題を 早く解決すべきであり、

何が、一番 押し迫っているのかと

いうことである。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、

TO  DO  THIS  ,

THEY   MUST   FIRST   UNDERTAKE

TO  TRAIN   THEIR   MINDS  ,

THAT   IS  ,

THEY   MUST  FIRST   SEEK

MIND  –  CONTROL  .   」

(  仏教聖典からの 引用です、

駄駄日本語 、残月 、 半分だけ

次回 つづき  )

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

懐かしの

五右衛門 風呂 。

この2・3日、

水を 引いてくるのに

苦労しました 。

ありがたや

ありがたや、ありがたや。

いつも、

ありがとうございます。

大合掌

、、、、、、、、、、、、、、、、、、

お参りの 方々も

いらっしゃいます。

ただ、小生が 交流できなくて

写真が ございません。

日本の お方も、

海外からの お方も、

残念で ございます。

。。。。。。。。。。。。。。。。

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COLD   IS   HOT   .

THIS   IS   THE   STRONG

MIND  ,  HEART  .   ]

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< 真夏のお盆 > 雑感 3

弔( とむら )う や

弓( ゆみ )を 片手に

野原( のはら )へと

残りし 骨( ほね )を

拾( ひろ )い 帰らん

・ 弓は

獣を 追い払うための

道具 ( 弓矢 )

、、、、、、、、、、、、、、、、

その昔、

呼吸が 止まり

動かなったら< わたし >は

腐り 始める

悪臭( あくしゅう )が

漂う 。

さて、 どうしよう ?

でも、< わたし >は

決めれない ( 大笑 )

だれかが、どなたかが 、

決断する ( 微笑 )

のか ?

。。。。。。。。。。。。。。。

わたし< 死体 >

①  このまま、ここに 置いておく

②  捨てられる

③  野原( 野辺 )へ 運ぶ

獣( けもの )に、任せる

④  地面に 穴( あな )を掘る

深く 埋める

( 獣を さける ため )

⑤  腐敗( ふはい ) を さけ

野獣( やじゅう ) を さけるため

薪( たきぎ )を 作り・組み

この上に のせて、 焼く 。

ふつう 、骨は 残る 。

⑥   川に  死体< わたし >を 流す

⑦   海に  死体< わたし >を 流す

⑧    山の頂の石の上に、

死体< わたし >を 置く

鳥が来る ( 鳥葬 )

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

わたしたちの 国のために

国外の 海・山・川・野原 で

亡くなった 方々の 、

< お骨 >は

どうなったの でしょうか ?

お帰りに なられたか ?

まだ、まだ、

外地 に おられるならば、

お国の 優先 仕事として

ご帰国 を なしとげなくては

ならない。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、

数十年前 、120歳で

亡くなられた 禅僧( 中国 )が

いました。

遺言は、 遺骨は 砕き、

砂糖と 油を まぜて 団子を

作れ、そして、川に バラまけと。

< 大合掌 >

・ 砂糖 と 油 、

ああ、なんという 、綿密さ 。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

1000年くらい前でしょうか

大寺から 出て、 峠の道で

働いていた 僧( 日本 )は、

獣( 犬 )に 遣ってくれと 。

あわてて、仲間が 走り来ると

頭だけ、残っていたという。

< 大合掌 >

・  頭部だけの 御像が

おまつりされて いるという。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

されど、川は( 次 )

されど、山は( 次 )

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

町の 花屋さん

ハス ・ 蓮華( れんげ )の

葉 も 花 も 実 も、 ・・・・・・

南無

妙法 蓮華 経 ( 法華経 )

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

遅くなりました

走ります

失礼いたします。

よき、一日でございますように。

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