けいてん あいじん ④

「 敬天愛人 」

、、、、、、、、

 「 敬天 」

 背を伸ばし

 襟を 正して

 顎を 引き

 私心 離れて

 敬う ばかり

 、、、、、、、

 「 愛人 」

 私たち

 おろかで よわく

 つまらない

 されどまたまた

 人を 愛する 

 、、、、、、、、、、、

 、、、、、、、、、、、

 明治の 

 「 敬天愛人 」さま

 、、、、、、、

 現代の

  「 敬天愛人 」さまは、

  つらい 時、

  童謡 ふるさと を

  寮舎の 裏で

  一人、唄ったという 。

  、、、、、、、、

  二番、

  「  いかに います

     ちち はは

     つつがなしや

     ともがき

     あめに

     かぜに つけても

     おもい いずる

     ふるさと  」

   、、、、、、、、、、、、

   三番、

  「  こころざし を

     はたして

     いつの ひにか

     かえらん、

     やまは あおき

     みずは きよき

     ふるさと  」

    、、、、、、、、、、、

    、、、、、、、、、、、

    昨日は

    超バタバタ でした 。

    、、、、、

    

    心の奥に

    いつも、

    「 ふるさと 」が

     ございます。

     みなさまに も 。

    、、、、、、、、

    ともに、

    大切に したいです。

    、、、、、、、、

    、、、、、、、、

    人類 の ふるさと

    『 惑星・地球 』。 微笑

     大合掌

     千万拝

    、、、、、、、、

    愚僧 愚忠

     頓首

 

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