お盆、お参り ②

 京都の街を

 歩きmで

 自転車 で

 バイク で

 自動車 で、

 回る 。

( 目が まわる )爆笑

、、、、、、、、

     五重塔

   「 日本に 京都があって よかった 」という

    宣伝文句 を 見たことが あります 。

     今、ここでは

    「 五重塔が 京都の市中に あって

      よかった 。」と、

     しみじみ と、思われます 。」

    この世の 真理の 一つは

    「 無常 」むじょう、です。

    、、、、、、、、

     「 常 なる もの は、無い 」

     ( 物・人・事・理・心・・ )、

      でも、

      私たち 人間は、

      その真理に 逆らい、

      「 どうしても、

        残したい ものこと、を

        精一杯、努力して

        守って きました 。

        他の人 にも、

        次の世代 にも

        伝えたいと、

        はげんで 

        参りました 。」

        これが、

        文化、伝統 で

        ございます 。

      、、、、、、、、、、、

      、、、、、、、、、、、、

       人 の 心 も

       無常 である、なら

       何を

       信じたら 、いいのでしょう ?

       、、、、、、、

       「 無常 」である、と 自覚する

        「 心 」が、真心 である。

        でも、当然、

        無常だから、

        真心 の 変化、度合、色々にも

        こだわらない 。

        、、、、

         めちゃくちゃ だ

         なにが なんだか

         わからない。 爆笑

        、、、、、、、

        「 無常 を 自覚 」すると、

         やさしく、なれる

         自分にも、他の方々にも。

         せめない、おこらない、

         自分にも、他の方々にも。

         、、、、、

         私たちは 

         一人では 弱い

         過失 も 失敗も

         してしまう、

         ゆるしあい

         わびあい

         ささえあい、たい 。

        、、、、、、、、、、

     町の中には

     よく 石柱が 立っています。

     「 無常 」に 負けて

      大切な事も

      大切な人も

      忘れて しまは

      ないように。 微笑

   、、、、、、、、、、、、、、

     伏見の 義民の 石碑

、、、、、、、、、、、、、、

      北嵯峨にて

      角倉ずい道

     ( トンネル水路 )

  、、、、、、、、、、、、

  、、、、、、、、、、、

   全ては、

   無常 無我 である 、と

   自覚 じかく、

   気づく 心が

   「 仏心 」であり、

   「 神心 」であり、

   「 真心 」である 。

   そこには、

   慈悲 と 博愛 しか

   ないので

   ございます 。

   、、、、、、、、、、

    有り難い

    ありがたや

    大合掌

   、、、、、、、、

    愚僧 愚忠

     千万拝

   

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