帆船 はんせん

「 先日 」

   「 私は、

     帆船、帆 ほ を

     使う 船に

     乗っています 。」

    「 ほー 」

    「 今日は、お休みです 」

    「 ようこそ、

      この山寺 に。

      でも、

      海と 関係が

      深いです よ。 」

    朱印交易 の 角倉家

    了以翁 さまで

    ございます 。

     翁の お父上さまは

    あの時代に

    二度も、

    中国大陸に 

    学びに行かれています 。

     もちろん、

    帆船 です。 微笑

   角倉船 には

  「 黒猫 」ちゃん が

   乗船してます、微笑

   、、、、、

    絵馬 を

   よく 見ると

   「 盆栽 」が

   ございます 。

   長い

   船の旅には

   大切 ですね 。微笑

   、、、、、、、、

   『 船中規約 』も

   ございました。

   実に、すばらしい ですよ 。

    小生が

   語るまでも

   ございません、微笑 。

   、、、、、、、、

    若き 船員さま に

   さらなる、

   神仏 さまの

   そして、

   了以翁 の

   ご加護が

   あらんことを 。

   「 また

     是非

     お会いして

     色々と

     教えくださいませ 

     今日みたいに 。」

    、、、、、、、、、、、、

     愚僧 愚忠

      千万拝

    、、、、、、、

     追記、

     小生も

     山寺 なれど

     海 育ちでは

     ないか。 爆笑

     つまり、

     山 と 海 に

     縁が 深いです。

     、、、、

     でも、

     町の

     おかげでも、、、。

     微笑

      大合掌

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