山寺・a small temple

「 7日 」

   子どもの 時、

   「 鳥葬の 国 」という 本が

    父の 本棚にありました 。

   、、、、、

    ショック、衝撃

   ( こんな 世界もあるのだ )

    私たち が

    死んだら、

    青空の 下、

    巨岩の上に 運びます 。

    、、、、、、

    群鳥 の 襲来

    、、、、、、、

    時が 過ぎ

    一人の 僧が 行く

    、、、、、

    何するの ?

    鳥さんたちが

    食べやすく してやる 、

    ( なんと )

    ( おう )

   、、、、、、、、、

   山深し

   清き空気 や

   澄みし 水

   、、、、、、、、、、、、

   すみれ 大丈夫 か ?

   ( うたた寝 、カラス いないです )

、、、、、、、、、、

    昨日の

    「 八不 中道 」は

     龍樹 さま の論説 なり。

     大乗仏教 を支える

     基礎の 考えです 。

     、、、、

     ある 上人の 仏画です

     白の法衣の お方が

     そうだ

     そうです 。

      合掌

     、、、、、

     たまたま、手に

     したのでした 。

    、、、、、、、、

    愚僧  愚忠

      千万拝

コメント

  1. 道勝 より:

    その、お姿は、インドで不可触民開放に尽力されている 佐々井秀嶺老師が、若い頃、ラージギルで、お会いした姿の写しです。「我は、龍樹。ここより南方に竜宮城あり(ナーグプル)我が法城なり。南鉄塔も そこにあらんか」

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