石碑 (大悲閣道)

 渡月橋(小橋)から

 大悲閣(嵐山千光寺)まで、

 約 1200 m 、

 (川沿い、1000 m、

  坂道階段、200 m )

  、、、、、

  明治時代 に

  山寺が 手がけました。

  、、、、、

  「 大悲閣道 」の

  石碑が 四本

  始点・終点 と

  階段の登り口

  芭蕉句碑の

  近くに 一つ、

  ございます 。

  、、、、、、

    さらに

  四本目 は、

  ここに ございます 。

    左側に 「 開運 」という

    文字の 裏に ございます 。

    、、、、、、

    、、、、、、

    愚僧、20数年前の

    入山時、

    参詣者の 皆さまへ

    五色の ダルマ鈴を

    お分けいたして

    ました 。

    、、、、、

    ご「 開運 」の

    きっかけに

    なれば、という

    願いと 祈りを

    込めて

    始めたのでした 。

    、、、、、、

    今、五色は無く

    赤 と もう 一色です

    (現在、品切れ中)

    、、、、、、、

    、、、、、、、

    『 開運 』

    ( 別な所で、、

      お伝えいたします )

    、、、、、、、、

    知人・なかま に

    京都の 写真集を

    見せて いただきました。

    (昭和 35年、発行)

    、、、、、、

    「  この 石碑は

     どこに ありますか ? 」

    「 え 」

   「 あ、これは、、、、

     小生が、、、、 」

   、、、、、、、

     反省

   ( すみません、

     おゆるし くださいませ )

      大反省

    ( もう、看板は いいのに

      放置してました、

      ゴメン なさいませ )

   、、、、、、、、、、

    「 われを

      導くものは

      友である 」

     千万拝

    、、、、、、、、、

     ありがたや

     有り難や

    、、、、、、、、、

    、、、、、、、、、

     また

     不思議 で ございます

     その 前日、

     この石碑 一帯の

     植物の繁茂が

     ひどいなーと

     数時間、散髪(微笑)した

     のでした 。

     ( 偶然 にして 必然 、

       必然 にして 偶然 。)

      ( 一つの 見方に

        こだわらない )

      、、、、、、、、、、

      、、、、、、、、、、

      古人 いわく

     「 はじめに

       『 大悲 』あり 」、と。

      、、、、、、、、、、

       ?

      、、、、、、、

      知り合いの

      友だちの

      仲間の

      人々の

      すべての

      知らない 方々 の

      聞くところの

      、、、

      苦しみ・なやみ・いたみ

      やまい・もめごと、、など

      、、、、、

      見聞き して

      「 悲しみ 」

      どうにか

      できないか ?

      てつだえないか ?

      、、、、

      かなしみ、

      助けようと、

      動く、働く 、

      これを

      『 大悲 』という 

      、、、、、、、、

      、、、、、、、

      この 願い が

      この 祈り が

      すべての、

      「 はじめ 」という

      意味で ございます 。

      、、、、、、、

      、、、、、、

      、、、、、、

      この

      『 大悲の心 』の

      一番の 実践者が

      、、、、、、

      「 観音菩薩 

        かんのん ぼさつ 」さま

       なので

       ございます 。

      、、、、、、、、

        「 大悲閣 」とは ?

       つづき ます

      、、、、、、

       嵐山

       愚僧、愚忠

       千万拝

       大合掌

        頓首

       

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