すみれ さん

  「 13 さい 」

 

    犬族 に 感謝

   1、花子

   2、ゆり

   3、太郎

   4、さくら

   5、もみじ

   6、黒松

    、、、、、、

   ある大寺院に

   居候していたころ

   ( 梵鐘 と 

   仏飯かたずけ 担当)

   その時代の 部屋は

   天窓の上から

   狛犬みたい、が

   守ってくれて

   たみたいです 。

   ( 後で、雑誌の

     写真で 気がつきました )

   、、、、、、、、

   そして

   境内の 捨て犬、五匹の

   内の 一匹が

   花子 さん です。

   、、、、、

    その時、

    境内の 行き交う方々に

   みんな 子犬を

   もらっていただき、

   やれやれ と

   昔、あった

   副司寮( 随徒 )に

   帰ってきたら、

   、、、、

    あ、なんと

   子犬が 向こうから

   庫裏の横の

   石畳を 歩いて

   来るでは ないですか 。

   ( この場面 

     鮮明に、今でも

     覚えています )

   、、、、、、

    この

    ワンちゃん は

    わたしが、、、。

    花子 と 同棲時代の

    はじまり

    でーす。 大笑、爆笑

    微笑

    、、、、、

    、、、、、

    京都での

    犬族さんたちとの、

    関係の始まりでした 。

    、、、、、、

     大合掌

     大感謝

     大宇宙

コメント

タイトルとURLをコピーしました