絶景から 絶心、1

  珍しい

  質問が ございました、

  いえ、

  ここ 20数年で

  初めての 問いかけ

  です。

  、、、、、、、、、

  「 あの 看板に書いてある

    『 絶心 』(ぜつしん)とは

    どういう事でしょう ? 」

   、、、、、、

    「 よく 気が付かれましたね 」

     微笑

   、、、、、、

    大悲閣 道に ございます。

    ( 古い カンバン 、反省 )

    、、、、、、、、

    ここは

    「 絶景 」(ぜつけい)を

     特色・特長・長所・・・に

     しています、、

     、、、、、、、

     しかし、

     「 感覚の 世界 」であり

     「 形相 と 出現の 世界 」に

      ( 形 と 感覚 )

      すぎませんから、

      ちょと 恥ずかしく

      感じています 。

      、、、、、、、、

      自然・天然の

     「 絶景 」は

      すばらしい、でも

      溺(おぼ)れては

      ならない。

      、、、、

      変化する

      変化が はげしい

      常では 無い(無常)

      、、、、

      だから、

      「 心を置けない 」。

      、、、、、、

      置き続けることは

      できない。

      、、、、

      激変し

      『 苦しむ 』から 。

       、、、、、、

       、、、、、、

       、、、、、、

       それだから

       「 絶景 」そのもの、より

       、、、、、、

       『 「 絶景 」と、

        感じる 心 』を

        大切にしたい、

        、、、、、

        という

        趣旨で

        ございます。

       、、、、、、

        つづき ます

       、、、、、

        朝、バタバタでーす

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