大悲閣 道、2

 渡月 小橋の 側

   以前、板に 説明文を

   絵とともに 描いていました

   小生・愚僧が、、。

   ( 再現しよう 、

     このままだと、

     わからない )

   ここから、終点まで

   約 1200 m

   、、、、、

   所要時間は

   その お方に よります。

   ( 微笑 )

   最初の 階段です。

   ここから 200 段

   二町 です。

   、、、、、、

   「 だいひかく

     うつらうつらに

     のぼりきて

     おかのかなたの

     みやこぞをみる 」

      ( ある歌人 )

      ( ひらがな つかい )

      ( あ、にている )大笑

   、、、、

   防災 と 景観のため

   樹木を整理してくださり

   とても、明るくなりました。

   大合掌

  、、、、、、、、

   大悲閣 道

  、、、、、、

   奥の 石柱(二本)は

   上にある 寺院・梵宮である

   大悲閣、千光寺の 説明です。

   建立者、了以翁の

   偉大さ と 地形を

   簡単に 表現しています。

   ( 因みに、石柱は

     仁丹 さまに よります

     100年以上前です 。

     大阪、森下氏 、)

      合掌

    、、、、、

     古人さま、先人さま は

     えらい。微笑

    、、、、、

      まけないぞー、大笑

      みならうぞー、微笑

     、、、、

     できるかー

     がんばるぞー、爆笑

     、、、、、

     ふぁいと

     ファイト

     、、、、、

     嵐山 残月

      頓首

      

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