山寺・a small temple

「 8日 」

 寒気あり

 水も凍りて

 冬のよう

 こころ養い

 静かに 暮らす

   明治18年に

   大悲閣道を 修繕されたという 記念碑

   始まり、と 階段登り口 と

   終点の ここに ございます。

   山寺存続の 危機に直面していた頃で

   ございます。

   先人、明治期の和尚さまがたに

   心より 感謝申し上げます。

     大合掌

     千万拝

     劣孫 頓首

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