障子 しょうじ

  よわさ よし

  やぶれて のちの

  あたらしさ

  ああ

   おお

   大笑

   先先代の 春応和尚( 黄檗禅 ) の

   「 南無 阿弥陀仏 」で ございます。

   不思議です、

   この客殿の 改修時、町で発見され

   山寺に 戻ってきました。

   この建物創建時の 住職です。

     大合掌  千万拝

   

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