了以忌 ④

読経・焼香・捧心

1、大堰川の 河原( 嵐山通船 北乗り場 )

  < 午前 11時ころ >

2、嵐山 千光寺大悲閣 ( 山の中、標高100m )

  < 午後 1時ころ >

  参加 ご自由

  来年も 10月 第三日曜日

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 3、 水上 川施餓鬼 ( 大堰川の 上流 )

   < 11時半すぎ から 12時半すぎ >

   参加費 5000円( 船代・弁当代、込み )

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 『 敬い 感謝することに より

  身心を 清め、命を 高める、

  また、自分以外を 思い

  やさしさを 養う。 』

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   了以翁 真前 にて、法要

    《 和算の研究家 》の 先生も おこしです

    江戸時代の 大ベストセラー 「 塵劫記 」の刊行も

    吉田・角倉一族の 偉業でございます。

    了以翁・嫡子、長男 素庵さまの 業績に

    わたしたちは もっと 学ぶことが 必要だと

    存じます。

   十数年前 「 大悲閣 復興中 」の記事を

   新聞に 掲載して いただきました。

   京都で 只一人、唯一

   『 わたしも 協力したい 』と

   お電話いただいた お方・御家族も

   それ以来、支えていただいています。大感謝

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   有り難い 奇蹟の 積み重なりで

   今日を 迎えることが できました、

   感謝に たえません。

    これから、

   命ある 限り

   心ある 限り

   精一杯 精進してまいりますので

   反省多い 日々でございますが

   何卒、ご助言 ご協力のほど

   お願い お頼み申し 上げます 。

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   現・小住職、拙守護、

   沙門 道忠 

   ( 残月、愚圓、丹文 ・・・ )

   

     

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