山寺・a small temple

雪はどこ

あの寒さは

どこにある

地球の南は

冬なるぞもし

、、、、、

あああつい

あついはあつい

たいへんさ

あついはあつい

われはしらない

、、、、、、、、

外界に

心動かす

やわじゃない

大心真心

仏心神心

、、、、、、、、、

嵐山の 頂上 と 無窮花

( 山頂 を 禅定 とも

いうそうです、

ふむ ふむ

まあまあ の 考え )

< 大笑 >

( 「 山は 海である 」 )

< 爆笑 >

( これさ )

、、、、、、、、、

5センチ ほど

初対面です

「 おなまえは ? 」

 

一休み

分厚い 御本

膝に置き

犬の歴史・哲学

しばし 遊ばん

( 微笑 )

、、、、、、、

よく清掃して

くださる

桂のお方に

いただきました。

( 合掌 )

、、、、、、、、、、、

失礼いたします

末筆ながら

よき一日でございますように。

あつさ・さむさ に

まけぬ

振り回されぬ

身体と 心を

築きたいもので

ございます。

( 老人だぞー )

( 自分より

年長者を 想定してませんが、

いえ

笑死会は 70歳以上でした

10代もいますが・・

・・・・

自分が

老人かも しれなく

なって来ました、微笑 )

( 20年ほど前

いつしょに

山仕事をしていた

いえ、

ほとんど

していただいた

( 正確に )( 微笑 )

恩人・道心大居士は

時々いってました

「 和尚、

オレの 歳に

なったら

わかるぞ 」と。

( はい、そうです

道心さまのように

70数歳までは

力仕事 がんばります )

( 「 おしょう、

みてるぞー

いい

オレの 後継者が

いるな。 」

「 はい、

おかげさまで

ございます

ありがとう

ございます 。」

「 がんばれな

おしょう

また

いづれ

あおう  」

「 はい 」 )

、、、、、、、、、、

不思議です

道心さまは 、

戸籍名前

「 一彦 」さま

今の道心さまは

「 一男 」さまで

ございます。

 

コメント

  1. 道勝 より:

    名古屋市のパロマ工場で熱中症による死者 出ました。注意注意になりました。合掌