ゆずりあい ⑥

最初に 戻ります。

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5月 8日

日本の ある町で

園児の

交通死傷 「 事故 」が

発生しました。

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悲惨な こと、で

ございます。

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どうしてたら、

防ぐことが できたのか ?

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わたしたちは

< 防ぐこと >を なさねば

ならない。

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もちろん、

《 安心して

安全に 待つことが 場所 》を

作り 保つことは 急務で

ございますが、

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わたしたちの

《 心 の 持ち方 》

《 日々の 生活 姿勢 》が

問われてまいります。

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ご両親さまの

『 一人一人が、

ゆずりあい で、

やさしい 心を

持っていれば

防げたかも しれない。』

という お言葉は

忘れられません。

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そして

『 ・・・して

くれる だろう 』という

あまい 心

( 思い・心の持ちかた )が

悲劇を

生み出して しまった、とい

事実も 。

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わたしたち 人間は

常に 反省し

あまい心 を 乗り越え

やさしい

ゆずりあえる 心

ゆずりあえる 日々を

成したいと 存じます。

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むずかしい事で

あることは 重々 承知

いたしてる つもりです。

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きびしい

< 競争 社会 >

つらい

< ゆずれない 仕事 >

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こんなん

きびしく

つらく

たいへんな

世界に おいて

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どう

どのようにして

《 希望 》を 持ち 保つ

こと を

成就 じゅうじゅ

したら いいのでしょうか ?

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わたしたちに

たいせつな 課題ですが、

小生 みたいに

宗教界に

生かされている者は

特に、

これこそが

解決策を 見出すべき

責務( 責任・義務 )だと

存じ、覚悟を

定めている 次第で

ございます。

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厚顔 無恥

愚僧 萬拝

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駄弁、饒舌・蛇足、多謝

されど

敬と 愛と ともに

残月 合掌

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