お彼岸「 法話 」

平和を求める、祈り

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主よ

わたしを

あなたの 平和の道具として

お使いください。

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憎しみの あるところに 愛を

いさかいの あるところに ゆるしを

分裂の あるところに 一致を

疑いの あるところに 信仰を

誤ってる ところに 真理を

絶望の あるところに 希望を

闇に 光を

悲しみ あるところに 喜びを

もたらすものと してください。

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慰められるよりは  慰めることを

理解されるよりは  理解することを

愛されるよりは  愛することを

わたしが 求めますように。

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わたしたちは

与えるから  受け

ゆるすから  ゆるされ

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自分を 捨てて 死に 、

永遠の 命 を

いただくのです から、

アーメン

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本日の 法話は

( 京都、北野

吉祥山

萬松寺 にて )

若い時から 好きだった

イタリア、アッシジ の

フランチェスコの 詩 を

皆で 知り学びました。

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世界は 広い

歴史は 長い

人類は いっぱい

人間は いろいろ

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謙虚 に 素直に

自分に こだわらず

知り学び

変わり

成長、向上

または

純熟、円寂

または

陽気 元気 に

生きぬきたいもので

ございます。

、、、

むずかしさは 承知している

つもりです、

昔から

棒ほど 願って 針ほど 叶う

と、いわれてますから

勇気で 一歩 。

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夜でございます

お休みなさいませ。

残月  大合掌

夢で逢いましょう、ばくしょう

、、、、、、、

花ありて

人美しや

余念 無し

 

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