昨日の お話 ①

背筋を 伸ばします

顎を 引きます

ゆっくり 呼吸します

、、、、、、、、

ゆっくり 息を吐きます

ゆっくり 息を吸います

くりかえして ください

、、、、、、、、、、

5分

、、、、、、、、、、

次は

息を 数えます

吐きながら「 ひとつ 」

「 ふたつ 」

「 みっつ 」

「 よっつ 」

「 いっつ 」

「 むっつ 」

「 ななつ 」

「 やっつ 」

「 ここのつ 」

「 とう 」

、、、、、、、、

また

「 ひとつ 」に

もどります、

そして

「 ふたつ 」

「 みっつ 」

・・・

「 とう 」

、、、、、、、、、

色々な 音が 聞こえます

拒絶せず 受け入れます

そして 流します

、、、、、、、、、、、

さまざまな

思いが わいてきます

抑えつけない

受け入れてます

気にしない 気にしない

流します

、、、、、、、、、

「 ひとつ 」

「 ふたつ 」

・・・・

「 とう 」

繰り返し ます

5分

、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、

空っぽの 心

ゼロの 心

柔らかな 心

・・・・心

我が無い 心

さわやかな 心

、、、、、、、、

「 無我 の 心 」を

めざします

、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、

質問

『 何のために

我は あるのでしょう。

無我が 目的なら

最初から

無ければ いい 』

『 いい 質問です

そのとうり

最初から

無ければ いい。

( 大笑 )

そうだとすると、

人間としての

《 歓喜 》

( よろこび )が

味会えないので

ございます。

。。。。。。。。

< 我 >(が)が

強く 大きいほど

< 我が無い 体験 >

( 無我の 状態 )の

歓喜は

より 強く大きいので

ございます。

、、、、、、、、、

だから

< 我 >は

あります

< 我 >を

感じます

< 我 >を

意識 します。

。。。。。。

でも

重い ( 爆笑 )

、、、、、、、、、、、

だから、

人間である かぎり

《 我 》を自覚する

人間で あるかぎり、

、、、、、、、、、

無意識に

意識的に

《 無我 》を

もとめて います。

自分では

気が つかなくても

で ございます。」

つづき ます

、、、、、、、、、

琵琶湖( びわこ )です

すばらしい

絶景です

、、、、、、、、

また

失礼いたします

 

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