TEACHING OF BUDDHA( 0-3 )

この世は

出来事は

変化して 止まることなし

① 《 苦 》 である

この 克服のために

変化に 振り回されない

ように なりたい。

そのために、

心を 真ん中に 保つ

、、、、、、、

② 《 中 》である

好き・嫌い は ある

しかし

好き・嫌いが 全てではない。

、、、、、、

損・得 は、ある

損得 は 損得 である

目的・志では ない。

、、、、

いい・わるい はある

善 に つとめる

むずかしい、でも

あきらめない

悪 は ある

悲しいことである

理解し 無くなるよう

つとめる

、、、、

男・女 が ある

男に こだわり すぎない

女に こだわり すぎない

ともに、人 である

ここに 心を 置く

《 中 》である

そして

男は 男を 活かし

女は 女を 活かす。

、、、、、、

③ ここを 《 空 》と

いう。

《 空 》を

この世に おいて

出来事に おいて

物事人理・・に おいて

<《 空 》観>を

保つことを

、、、、、、、、

④ 《 信 》と

なそう、よぼう。

< 空 >を 保つ

ふんばる・維持する

( 気にしない

両極を 受け入れる )

継続する 力・働き・・を

支える はたらき を、

< にんたい・忍耐 >

< きぼう・希望 >と

よべる かも

しれない。

、、、、、、、、

⑤ ここから

新しい 行為が

始る

《 信 》は 新生 か ?

今までの

自分を 捨てる

自分を 離れる

、、、、、、、

、、、、、、、

そんな

、、、、、、

どうなるの ?

、、、、、

一人は 大変だ

なかま・ともだち

理解者がいる

先輩 後輩

先人 先達

先生 師匠

先祖 祖師

聖賢

尊貴

神仏

とうとき なにか

すべてを ささげる なにか

すべてを

つつみ そだて みまもり

たすける なにか

、、、、、

、、、、、、

小生も

愚僧も

今朝 こうして

いながら、

祖師の お一人である

お方の

著作の 題目を

思い出して ました。

『 教・行・信・証 』

( きょう・ぎょう・

しん・しょう )

、、、、、、、、、、、

また

で ございます。

残月 合掌、萬拝

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