TEACHING OF BUDDHA( 50-11)②

『 WE   SHOULD  ALWAYS  KEEP

IN  MIND   THAT  SOONER  OR  LATER

THEY   WILL   BE  OBLIGED   TO

PART   WITH  THEIR   PARENTS

AND   FAMILIES

AND   PASS   AWAY    FROM

《  THIS  LIFE  OF

<   BIRTH   AND   DEATH   > 》 ,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

私たちは、

常に 思ってなくては

ならない。

、、、、、、、、

《 遅かれ 早かれ、

両親・家族とも

別れなくてはならないし、

< 生きる死ね・損得・

好き嫌い・愛憎・美醜

苦楽・・の、

この世・世界・自分の世界 >からも

消え・去らなくては、

ならなく なるだろう、と

いつも、

思い抱いて いるべきである。

、、、、、、、、、

THEREFORE  ,

WE   SHOULD   NOT  BECOME

ATTACHED   TO  THINGS

OF  < THIS   LIFE >

BUT   SHOULD   SET  THEIR  MINDS   ON

《   THE   WORLD  OF  ENLIGHTENMENT ,

WHEREIN

NOTHING   PASSES  AWAY  》.

、、、、、、、、、、、、

それゆえに、

私たちは、

離れなくては ならない 物事人

別れなくては ならない・

消えなくては ならない 世界に、

こだわり・つかみとり

執着( しゅうちゃく )

しないように

しなくては ならない。

、、、、、、

つまり

分別( ふんべつ )

( 好き嫌い・損得・善悪・美醜

増減・去来・常断・・・・)の

無い・

《 さとり・仏 》

つまり

《 慈悲・慈愛の暖かな

光明( こうみょう )の世界 》、

ここは、

《 有無・好悪・損得・

会別・男女・高低・明暗・・

あらゆる 分別がない 》

安らぎの 世界なので

ございます、

安らぎの 心でございます。

、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、

・ 有るけれど、

無い ので ございます。

ここを 《 空 》とも

表現いたします。

身体で

感じ取るのでございます。

< 一つの例え >

徹底して

寒暖 を 味会う、味会い尽くす

寒暖 に とらわれない

寒暖 に 感謝し 活かし尽くす

、、、、、、、

徹底( てつてい )が

むずかしい

苦行は だめ

< 空 > に たどりつく、

中道である、

、、、、、、、、、

中道が、

また、むずかしい、

< 静慮 >が 大切。

ゆっくり 考えること。

、、、、、、

、、、、、、

むずかしい、

初心が 大切

先生・師匠が 大切

慈悲心が 大切

仲間 が 大切

向上心、謙虚、素直

懺悔、反省、・・大切

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