TEACHING OF BUDDHA( 50-10 )

< 11月30日 分です >

『 TRUE   OFFERING

SPRINGS   SPONTANEOUSLY

FROM   ONE,S   PURE

COMPASSIONATE   HEART

WITH   NO  THOUGHT  OF   ANY

RETURN  ,   WISHING  TO  ENTER

INTO   A  LIFE  OF  ENLIGHTENMENT

TOGETHER  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

< 本当の、正しい

《 ほどこし・施し 》>は、

人々の

純粋な 情け憐み深い

同情・同感・共鳴・・の

心から、自然と 湧き出て

来るものであり、

、、、、、

見返り、報い、お返し・・を

思い・願うことは なく、

、、、、、、

ただ

安心・満足・喜びに 満ちて

日々の 務めに精進できるような

《 さとり ・ 光に包まれた 》

生活・世界に

共に 生きようと 願うものなので

ございます。 』

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄日本語・解釈、残月 合掌 )

、、、、、、、、、、、、、、

苦しみ・悲しみ

不安・不満 が 無くなるのが

《 さとり 》の生活・世界

《 光明 》の 生活・世界と

いうわけではない、

苦しみは 苦しみの まま

悲しみは 悲しみの まま

受け入れながら

味会いながら

最善を

全力を

誠( まこと )を

尽くすのみで ある。

、、、、、、、

集団的、組織的

社会的、国家的

《 悲しみ・苦しみ 》を

問題に しているのでは

ございません、

あくまで、

< 命 と 心 >の問題であり

《 死 》の問題

< 自分が 死ぬ >という

( 個人的 不安・不満・恐怖

強欲・怒り・あせり・

イライラ・嫉妬 しっと

・・・・・ )

問題の 解決が、

《 さとり・光明 》なので

ございます。

、、、、、、、、、

社会的問題は、

また 考えましょう

つづき ます

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