イノシシ との 遭遇

昨日

暗闇になる 直前

山の水が 止まる

お猿の大群の せいだ

よし、ちょっと 危ないが

観に行く。

滝に 降りる

復旧、上る

《 イノシシ 猪 》だ

お、大きい、牙じゃないか

あ、同時

斜面を 駆け昇っていきました。

< カメラ > 無い、残念

、、、、、、、、、、

その昔、200年くらい前

ふるさと 五島列島の

ある島で、巨大猪の 退治が

あったそうです。

ありえる お話です。

その島の その地域には

それを 成し遂げた人の

名前がつけられて いました。

小さな小さな 鳥居など もあり、

おそらく 退治された 猪を

おまつり しているようでした。

文書の 記録は なく

知る人もなく、

ただ、< その人 >の

子孫だけに 言い伝わってます。

( 微笑 )

ほんとうか ?( 爆笑 )

、、、、、、、、、、、、、

若き船頭さまは

五島列島 出身です

「 この荒波に

挑んでくださいました。」

( 大合掌 )

、、、、、、、、、、

よき一日でございますように

千光寺

創建400年の記念に

木魚・ガラス戸を

寄進していただいた

上桂の 寺院に

お手伝いに 行って参ります。

( 住職さまは

ご出家前 、山寺に よく

遊びに来られてました。

愛犬 太郎を

よく 可愛がっていただき

ました。 )大合掌

、、、、、、、、、、、、

お彼岸・秋分の日

「 陰陽の

真ん中 あるは

ただ 一日( ひとひ )

後は バランス

ハーモニー かな 」

《 ああ、むずかしや

むずかしや 人 》

( 大笑 )

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