TEACHING OF BUDDHA( 48-14)ⅱ

『 ⑩ THOUGH

I   ATTAIN   BUDDHAHOOD ,

I    SHALL  <   NEVER  >  BE

COMPLETE

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

UNTIL    PEOPLE   EVERYWHERE  ,

HEARING    MY   NAME  ,

LEARN   RIGHT   IDEAS

ABOUT   LIFE   AND   DEATH  ,

AND   GAIN   THAT

PERFECT   WISDOM   THAT

WILL   KEEP   THEIR  MINDS

PURE   AND   TRANQIL

IN   THE   MIDST   OF

THE   WORLD,S

GREED   AND   SUFFERING  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

世界中の どこで 生活して

いても、

< わたしの 名前 >を

耳にして、

< 生きること・死ぬこと >に

対しての

《 正しい 見方 》を学び、

、、、、、、

< 強欲 と 苦悩 の 世界 >

に生存・生活しながら、

< 純粋 で 静かな平安 な 心 >を

保つ、《 真理の 智慧 》を

、、、、、、、、、、

もつことが できない ならば、

、、、、、、、、、、、

わたしは

《 平安・軽安・満足 》の世界に

安住( あんじゅう )は、しない。

、、、、、、、、、、、

( つまり、わたしは、

全ての 仲間< 人間・生命・存在・ >

が、『 平安 』で あるように

務め・はげみ・精進・工夫・・

して行くで あろう )』

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄日本語、残月合掌  )

、、、、、、、、、、、

駅の中

知る人もなく

流れ行く

電車の 鏡

老僧は 誰 ?

< 爆笑 >

、、、、、、、、、

失礼いたします

末筆ながら

よき一日でございますように。

嵐山 残月、合掌・頓首

2回目 すみません

「 脱死 のためには、

超生 でなければ 」

、、、、、、、、、

《 超生 》( ちょうしょう )

とは、どういう こと ?

、、、、、、、、

1回目は

《 無生 》( むしょう )を

語りました。

私たちは、

《 長生 》では なくて

《 無生 》を もとめる

べきである。

、、、、、、、、、、

さあ、

《 無生 》とは、何か ?

< 爆笑 >

わからいよー

《 有生 》 である 人間の、

< 私は 生きている >と

思い込んでいる 私の

、、、、、、、、、、

最高の 喜び である。

この 自覚は。

この ように 思えたら。

、、、、、、、、

うそー

ほんと さ

うそー

うそ じゃ ない

< 微笑 >

。。。。。。。。。。。。。

昨日、葬儀を 厳修。

まさに、

《 超生 脱死 》の 世界・

《 安楽 》世界へ

導く 法要と 申せます。

大合掌

、、、、、、、、、、

追伸、

《 超生 》とは、何か?

つづき ます

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