TEACHING OF BUDDHA( 48-12 )

『 ⑧ THOUGH

I   ATTAIN   BUDDHAHOOD ,

I   SHALL   NEVER  BE   COMPLETE

UNTIL   ALL   THOSE

WHO  ARE  BORN

IN   《 MY  PURE  LAND   》

ARE   CERTAIN   TO  ATTAIN

BUDDHAHOOD  ,   SO  THAT

THEY   MAY   LEAD

MANY   OTHERS   TO

ENLIGHTENMENT   AND

TO   THE  PRACTICE   OF

GREAT   COMPASSION  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

たとえ、

わたしが、

「《 無常・無我 を 自覚 》して

《 涅槃( やすらぎ世界 )》に

気づき、その境地( 世界 )を

味会い・体験した 」としても、

その境地に 遊び

その世界に 安住することは

けっして ない。

、、、、、、、、、

《 やすらぎ の境地・世界 》に

気づき・入いり 満足したとしても、

この世・この世界で、

< 苦しみ・悲しむ 仲間 >が

いる限り、

わたしは けっして

満足することは ない。

、、、、、、、、、、

みんな と いっしょに

《 やすらぎ の 世界 》に

入りたい 。

みんな と いっしょに

《 やすらぎ の 境地 》に

なりたい。 』

( 仏教聖典からの 引用です

駄駄 日本語、残月 合掌 )

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自分の ことで

精一杯なのに ?

そうでした、

これは

《 仏 さま 》の

誓いであり

願いで ございました。

< 微笑 >

、、、、、、、、、、、、

仏さまの ような 誓願を

持つ人を

《 菩薩 》( ぼさつ )と

いいます。

、、、、、、、、、、、、

他の人々の 事より

先ず

自分自身の

《 安らぎ 世界 》を

求める 場合、

色々 方法・道は

ございますでしょうが、

< 7月 24日 >に

お話しました、

ようの 事柄がございます。

、、、、、、、、

《 境 きょう 》と

《 根 こん 》と

《 識 しき 》の

3つを

捨てたい

気にしないようになりたい

振り回されたくない

束縛・支配 されたくない

自由になりたい

と、

願い・求め

続ける 方法で ございます。

、、、、、、、、

このような人々を 《 禅者 》と

名つけ、

そのような お方と

共に 歩めるような 小生

寺院に なりたい と

誓い 願っています。

大合掌

、、、、、、、、、、、

簡単に 表現すれば、

《 境 は、環境 》

《 根 は、五感 》

《 識 は、意識 》

さて、

・・・・・・・・

つづき ます。

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、、、、、、、、、、、

すばらしい

 

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