TEACHING OF BUDDHA ( 47-2 )

《 超生 脱死 》

( ちょうしょう だつし )

( TYOSYO   DATUSI   )

(    NO   BIRTH   and

NO  DEATH  )

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

《 大悲 無倦 》

( だいひ むけん )

( DAIHI    MUKEN   )

(   UNLIMITED   COMPASSION  )

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

『  THEY    SHOULD   TRAIN

THEIR   MINDS   AND   KEEP   THEM

BROAD   AS   THE   EARTH  ,

UNLIMITED    AS   THE  SKY  ,

DEEP   AS   A  BIG   RIVER

AND    SOFT  AS   WELL  –  TANNED

LEATHER   .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

《 さとり 》

《 身心の 歓喜・軽安 》

《 無限の 光 》《 ・・・・ 》

《 もとめる ものが 無い 》

を、もとめる 人びとは、

・ 心を 大地のように 広く

・ 心を 大空のように 限り無く

・ 心を 大河のように 深く

・ 心を ナメサレタ 皮革のように

柔軟( じゅうなん )に

、、、、、、、、、、、、、

鍛( きた )えられ、鍛え

訓練され、訓練し

育てられ、育て

このように

、、、、、、、、、

( 広く・限り無く

・深く・柔らかく )

、、、、、、、、、、、、

保たなくては ならない 』

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄日本語、残月  )

、、、、、、、、、、、、、

・ 「 皮革( ひかく )を

なめす。 」

動物の皮 を 利用する

場合、

腐敗 と 乾燥を

克服し

その特長を 活かす

方法。

、、、、、、、、、

・「 鉄を 鍛える 」

加熱し

柔らかくして

叩( たた )く

叩く

叩く

不純物 を 出すため。

。。。。。。。。。。。。

わたしたち 人間は、

《 なめされる、 鞣 》

《 きたえられる、 鍛 》

ことが 必要です ね

( 反省 反省 )

、、、、、、、、、、、

どこで、

鞣( なめす )?

どこで、

鍛錬( たんれん )?

、、、、、、、、、、、、

求めなければ

得られない。

欲 だ

いい欲さ ( 大笑 )

いい・わるい は あるの ?

あるさ

( 爆笑 )

いい・わるい の 区別は

無いのでは ?

、、、、、、、、

無いけど 有る

有るけど 無い

、、、、、、、、

いい 加減 だ

いや

心を 止めない

絶えず 向上

疲れる じゃん

疲れないよー

ホント

ほんと ?

やせがまん ( 爆笑 )

( 微笑 )

コメント

タイトルとURLをコピーしました