TEACHING OF BUDDHA ( 44 – 11 )

『 THE   HUMAN   MIND  ,

IN   ITS  NEVER – ENDING  CHANGES,

IS  LIKE   THE   FLOWING   WATER  OR

THE   BURNING  FLAME  OF

A   CANDLE  ,

LIKE   A  MONKEY  ,

IT  IS  FOREVER   JUMPING  ABOUT  ,

NOT  CEASING   FOR  EVEN  A  MOMENT  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

( 日本語 )後で

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A   WISE   MAN  ,

SEEING   AND   HEARING   SUCH  ,

SHOULD   BREAK   AWAY  FROM

ANY   ATTACHMENT

BODY  AND  MIND  ,

IF   HE  IS  EVER

TO  《 ATTAIN   ENLIGHTENMENT  》.

、、、、、、、、、、、、、

かしこい 人は、

智慧ある 人は、

感情に 振り回されない人は、

欲望に 駆られないひとは、

賢明( けんめい )な 人は、

思慮( しりょ )深い 人は、

分別( ふんべつ )ある人は、

悲しみを 知る人は、

苦しみを 知る人は、

人の 悲しみを 感じる人は、

人の 苦しみを 感じる人は、

自分だけ 得することを

嫌うひとは 、

自分のために できない人は、

人を 憎みたくない人は、

人を 嫌いたくない人は、

人を 大切にしたい人は、

人を 愛したいひとは、

。。。。。。。。

( このように 全ては

変化して 止まらないという

ことを、見て 聞いて

感じて )

。。。。。。。。。。

この 身心

。。。。。。。。。

つまり

この 肉体 ( 手足胃腸脳みそ・・ )

精神( 自意識 ・ 我欲 )に、

。。。。。。。。。。

( あまり )

こだわらない・とらわれない

執着( しゅうちゃく )しない、

問題と しないように

気にしないように

。。。。。。。。。。。。

しなくては ならない。

( なぜならば、

全ては 変化する

自分自身も、

変化( 向上・成熟 )

して行かなくては、

《 「 全てと 本来 一つ 」

という、

人間の 心と 命の

< 真理 > 》から、

はなれて しまい、

悲苦 が 生じる 。 》

・ 悲苦こそ

人間では ?

・ そうです )

。。。。。。。。。。

そうしていると、

自然に、

精進・工夫・努力し

あきらめずに 進めていると、

立ち止まらず 目的に向かい

歩いていると、

。。。。。。。。

《 安らかな 心 》

《 空 < くう >

< からっぽ >の心に、

光( light   )が 差し込み

あふれたような

軽( light  ) くて、

心地いい

快い( こころいい )、

爽快( そうかい )な気分 》を

感じ 感じ続け、

維持・保つ

ことがでるでしょう。 』

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄日本語、解釈、残月 合掌 )

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角倉 椿

シャガの 開花です

合掌

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