TEACHING OF BUDDHA ( 43-1 )

『 TO  BE   SURE  ,

WHEN   VIEWED   FROM   ONE   ANGLE ,

THE   WORLD  WITH   ALL  ITS

GREED   AND   INJUSTICE   AND

BLOODSHED   APPEARS

AS  A   DEVIL,S  WORLD   ,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

まことに

わたしたちの この世界は、

一方向から 見れば、

《 自分中心 の 強欲 》

《 貪欲 どんよく・むさぼり 》と

《 不正・不公平・不法・・ 》の

の 世界であり、

《 悪魔 ・ 悪鬼 ・・ 》による

< 殺さなければ

殺される >という

殺害( さつがい )

虐殺( ぎゃくさつ )

殲滅( せんめつ )の

< 流血( りゅけつ )の

殺し合い >が

現われ 出て来る 。

、、、、、、、、、、、、、

・( 昔も、今でも )

・( 助け 助けられ の 世界は ? )

・( やさしくし やさしくされる

やさしくされ やさしくする という

世界 は

できない のでしょうか ? )

いや、

わたしたち 人類は

がんばって います

まだ、まだ でしょうが・・。

・ 日本も

努力・精進・工夫していますが

まだ、まだ、でしょう ・・。

でも、

昨日、御参りにいった

《 桶狭間 の 戦い 》の

ような 戦国時代は

< いちおう >

終わっている。

、、、、、、、、、、、、、

BUT  ,  AS   PEOPLE

COME  TO   BELIEVE  IN

《 BUDDHA  ,S   ENLIGHTENMENT    》

( HUMAN , S   PURE  HEART   )

(     OUR   TRUE   SOUL   ),

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

しかし、

わたしたち 人間 が、

《 ほんとうの 純粋な 心 》

《 おたがい 助け合う 心 》

《 ゆるし合い

わび合う 心 》

《 仏陀・覚者・ み仏さま の 心

真実心 ・ 根源心 ・如来心・・》を

( 色々な 出来事を 体験しても )

( 様々な 悲苦を 味会っても )

( ・・・・・・・・ )

信じることが できたならば、

、、、、、、、、、、、、、、

BLOOD   WILL   BE   TURNED

INTO   MILK  AND

GREED   INTO   COMPASSION  ,

AND   THEN   ,

THE   DEVIL,S   LAND

BECOMES

《 A  BUDDHA  LAND

OF  PURITY   》.

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

日本語

ちょと まってください

今朝、吉祥山 萬松寺で 法事です。

。。。。。。。。。。。。

( 数日後 )

悲苦の 流血 を

命 育む 母乳に 変え、

もとめ もとめ 、あきることがない

貪欲の 強き 思いを、

あたたかく、やさしい

たのもしい 慈悲の 思いに

変えて、

< 地獄・餓鬼・畜生・修羅・・>の

悲しみ と 苦しみ あふれた世界を

< 浄土 >

< 助け合い・支え合う 社会 >

< 安心・安全 ・・ >

< やすらぎ 世界 >を

築いて いくでしょう。

( < 『 信 』の 心 >

で、ほんとうで

このように 進むことが

できるのか ?

自分を

自分以外の 方々を

悪く 思って

なげやりに ならない か ? >

ここも、

熟くりと

考えたいです

その 方法を。

なぜならば、

あきらめる わけに

いかない から。

( 大笑 )

あきらめろー

そうは いかない ぞー

できるかいー

できるさ

ほー

お持ち下され 、微笑

、、、、、、、、、、

つづき ます

、、、、、、、

実際

上記のような事( 悲惨 )が

起きています。

< 桶狭間 の戦い >で

破れ、殺されそうになり

逃げ帰った時、

岡崎 ・ 大樹公寺の

上人に 叱咤激励( しったげきれい )され、

< あなた >が

《 浄土 》を 築き上げろと

諭された。

、、、、、、、

『 厭離 穢土 ( おんり えど )

欣求 浄土 ( ごんぐじょうど )』

、、、、、、、、、、、、、

つづき ます。   』

( 仏教聖典からの 引用と

駄駄日本語・解釈・および

余談 、すみません 残月 )

、、、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、

道勝 上人

大合掌

別の 墓所で

法螺貝を 吹き

大悲呪を 捧げていると

梵鐘が 響いてきました。

なんと、

大合掌

、、、、、、、、、、、、、

大樹公寺 ( 徳川家 菩提寺 )

以前、愚僧の師匠の お一人、

浄土宗の学僧さまが

一時期、ご住職なされてました。

大合掌

、、、、、、、、、、、、

つづき ます

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