左文字( さもんじ )・日本刀

ある 日本刀

< 左文字 >が

武将から 武将に

伝え持たれ

今、京都の 神社に

奉納( ほうのう )

されて います。

① 三好 政長

② 武田 信虎

③ 今川 義元

④ 織田 信長

( 松尾大社 神官 )

⑤ 豊臣 秀吉

⑥ 徳川 家康

( 徳川 将軍家 )

、、、、、、、、

建勲 神社 ( けんくん じんじゃ )

信長公( 神号 たけいさお、明治天皇より )

徳川家より 『 義元 左文字 』として

寄進される。

、、、、、、、、、、、、、

この一連の < 流れ >

『 物 』 の 流れ

『 人 』 の 流れ

『 血 』 の 流れ

『 金 』 の 流れ

『 公 』 の 流れ

『 私 』 の 流れ

『 心 』 の 流れ

、、、、、、、、、、、、、

名刀 < 左 文字 >は

京都 船岡山 の

神社に < 流れ >つき

おさまって られます。

なんという、

日本という 国家の 歴史よ 。

大合掌

、、、、、、、、、、、、、

いい

すばらしい

人間世界の、人類の

歴史を 築きあげていかなくては。

悲しみ

苦しみ

を 乗り越えて 。

。。。。。。。。。。。。。。

名古屋の 方へ

山寺の 大恩人さまの

お見舞いに 行ってまいります。

《 古戦場跡 》

( 400年以上前の 日本人同士の

戦い、生き残りをかけた

殺し合いの 場所でございます )

が、近くあるので、

つい、妙な 話になりました。

( 反省 、反省 )

、、、、、、、、、、、、、、、

『 物 』 を 大切に

『 人 』 を 大切に

『 心 』 を 大切に

先人 曰く

《 玩物  喪志 》

( がんぶつ そうし )

( 物を もてあそんで

志 ・こころざし を

うしなう )

( 人を もてあそんだら

・・・・・・・ )

、、、、、、、、、、、、、

失礼いたします

名古屋は 近いのに 遠いなー

ばか

スミマセン

< 新幹線 >久しぶりです

、、、、、、、、、、、、、

旧正月

春光

、、、、、、、、、、、、、、

「 般若心経 三巻 」

合掌

、、、、、、、、、、、、

太秦 居士

一心 居士

道澄 禅士

の おかげで

材木を 山寺に

上げることができました。

大感謝

後は、船にも お願いしなくては。

、、、、、、、、、、、、、、、

わん わん   わん

、、、、、、、、、、、、、、

また

行ってまいります。

忠  百拝

 

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