TEACHING OF BUDDHA( 41-4)

『 ONCE

THERE   WAS   A   MAN

WHO   WAS   BURNING   INCENSE  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,

HE  NOTICED   THAT

THE   FRAGRANCE   WAS

NEITHER

COMING  NOR   GOING   ,

IT   NEITHER

APPEARED    NOR    DISAPPEARED  .

,,,,,,,,,,,,,,,,,

THIS   TRIFLE   INCIDENT

LED    HIM   TO

GAIN    ENLIGHTENMENT  .

かつて、

ある人が

お香に 火を つけた時 、

いい匂いが

来るのでもなく 、行くのでもなく、

また、

現われ出るので もなく 、

現われ出ないのでも ない 、

と、気づいて

( 現象 ・ 出来事 ・ 感覚 ・・に

振り回されない・影響されない・支配されない )

絶対的 超越的

《 安心 》《 幸福感 》《 さとり 》を

体得することが できた。

( 現象・出来事・感覚 が消える

わけではなく、修行は 当然つづきます )

、、、、、、、、、、、、、、

ささいな 出来事が

彼を 安心へ 導いたので あります。

つまり、

《「 このような 」安心 》を

もとめ つづけ

全ての 物・事・人・・・を

大切に 共に

生き続けて 行けば、

必ず、安心を 体得するので

ございます。 』

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄駄 日本語・解釈、

残月、反省・合掌 )

、、、、、、、、、、、、、、、

嵐山 大悲閣

( 今年 最後の船の旅にて

今年 最初の 風景でした )

大歓喜なり

WELCOME  NEW  FAMILY

NICE  TO MEET   AND   TALK

THANK   YOU  VERY  MUCH .

帰りは 嵐になり

船には 乗れませんでした。

しかし、

《 空 》を 学んだ

わたしたちは・・・・

( 微笑 )大合掌

、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、

失礼いたします

また

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