《 無限 の 何か 》⑨

無限 の 何か

永遠 の 何か

不滅 の 何か

、、、、、、、、、、、

目 に 見えず

耳 に 聞こえず

鼻 に 匂わず

舌 に 味せず

肌 に 感じない

《 何か 》 だろう。

、、、、、、、、、、、

見えるもの は 見えなくなる

聞こえるもの は 聞こえなくなる

匂うもの は 匂わなくなる

味あるもの は 味わなくなる

感じるもの は 感じなくなる

、、、、、、、、、、、、、

全て 変化し 消滅 していく

悲しい

空しい

苦しい

切ない

哀れ

されど、

だから、

愛おしい

、、、、、、、、、、

無限 なる 何か

永遠 なる 何か

不滅 なる 何か

、、、、、、、、、、

生じた ものは 消滅する

ということは

《 生じていない 何か 》は、

《 滅びない 何か 》なのである。

、、、、、、、、、、、

< 長生 >( ちょうしょう )

より、

< 無生 >( むしょう )が

大切・重要 でございます 。

、、、、、、、、、、、、、

つまり、

《 我 の 存続 》 より

《 我 の 超越 》 で

ございます。

、、、、、、、、、、、、、、

まさに

駄弁、饒舌・蛇足、多謝

されど

敬と 愛と ともに

嵐山 朝霧 、合掌

、、、、、、、、、、、、、

、、、、、、、、、、、、、、、、

ようこそ

ニューヨークで 活躍した彼女と

北米・中米で 活躍中の 彼。

色々と 教えていただきました、

ありがとうございました。

また、来て下さいませ。

大合掌

、、、、、、、、、、、、

末筆ながら よき一日で

ございますように。

失礼 いたします

無能 無知

厚顔 無恥

愚僧 萬拝

合掌 握手

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