《 無限 の 何か 》 ④

無限 の 何か

目に 見えず

耳に 聞こえず

鼻に 匂わず

舌に 味せず

肌に 感じない

何か

何か ある

何か あるのでは ないか

何か あるさ

目に 見えず

耳に 聞こえず

鼻に 匂わず

舌に 味せず

肌に 感ぜず

ならば 世界 とは 何か ?

ならば 私 とは 何か ?

、、、、、、、、、、、、、、、、

バカ な 事を 考えてる な

ちがう

この世の

悲劇 ・ 悲惨 ・ 惨劇 を

克服 する ためである。

この世 に おける

わたしたち 人間の

悲しみ ・ 苦しみ ・ 弱さ ・ 醜さを

超越 したい が ためである。

、、、、、、、、、、、、、、、、

わたしたちは ≪ 私 ≫に

わたしたちは ≪ 世界 ≫に

とらわれ しばられ やすい。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

≪ ゼロ と 永遠 ≫ も まず

熟慮 じゅくりょ ・ よく考えたい

日常生活 を

きちんと こなしながら です、

きちんと できない 、

小生 も 、爆笑

工夫( くふう )・ 精進( しょうじん )

したい

できない

ちょうせん だ 、 微笑

、、、、、、、、、、、、、、、、

行為 ( カルマ )は、

まず、≪ ゼロ と 永遠 ≫を

よく お互い 考え

この世で 生き 続けながら、

とらえて いきたい 。

≪ 悠々 と 急げ ≫ 大爆笑

、、、、、、、、、、、、、

駄弁 だ

饒舌 と 蛇足 です 、ゴメン

されど 、< 命 と 心 >に

たいする 衷心 よりの

≪ 敬 と 愛 ≫ ゆえに 。

山僧  萬拝

・ 末筆ながら

よき一日で ございますように

合掌  握手

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