TEACHING OF BUDDHA ( 29-2 )

『  SO   LONG   AS   A  MAN

CAN   NOT   CONTROL   HIS  OWN  MIND  ,

HOW   CAN   HE  GET   ANY   SATISFACTION

FROM   THINKING   SUCH   THOUGHTS   AS  ,

<   THIS   IS   MY   SON  >   OR

<   THIS   IS   MY   TREASURE  >,

A   FOOLISH   MAN   SUFFERS   FROM

SUCH   THOUGHTS  .

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私たち 人間は、

自分自身の 《 心 》を

制御 ( せいぎょ )・コントロール

できない限り 、

「  わたしの 子供である  」

「  わたしの 財宝・ 資産である 」と

思い 満足を 得ることができても、

結局、

この思いが 考えが、

< 苦悩 くのう >を

もたらす のでございます。

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A   MAN   IS   FOOLISH   TO   DESIRE

PRIVILEGES  ,  PROMOTION  ,  PROFITS  ,

OR   HONOR   ,   FOR   SUCH   DESIRES

CAN   NEVER   BRING   HAPPINESS

BUT   WILL   BRING   SUFFERING  INSTEAD  .

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私たち 人間は 、

《 特別 あつかい、よき待遇 》

《  地位の向上 、権力 》

《  利益 ・ もうけ ・自利 》

《  いい評判 ・ 名誉  》 を

求める、 愚かさが ある 。

このような 欲望は

《 幸福 こうふく 》を

運んでくる事は無く 、

かわりに、

《 苦悩 くのう 》を

運んでくるので ございます 。  』

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄日本語 、残月 合掌  )

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・  謙虚に、 素直に、

まじめに、

自分を活かし

人々を 大切にし

全てのために

生きていたら

< 求めなくても >

この世を いい待遇

ありがたい

仲間がいて 助け合い

支え合い

権力・権威も 必要が無い、

理想の 人格

理想の 社会に

向けて、

生き続けて 行けると

存じます。

・  つらい、ひどい

境遇、待遇、状況、環境も

この世の中には

多い、

運命( ? )を

宿命( ? )を

うらみ、呪う だけで、

自分の 人生を

終わらせては いけない、

ので ございます。

つづき ます

そこで、

どうしたら、よいのか ?

ここが 問題です 。

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(   IN   TOWN   1   )

(   2   )

(  3   )

(  4   )

(  5  )

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SORRY

I   HAVE   TO   GO  OUT   NOW

SEE   YOU

<    CIRCLE   HERE

CROSS    NOW

I   LOVE   YOU  ,  YOU   >

ENLIGHTENMENT   WITH   YOU

 

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