TEACHING OF BUDDHA ( 27-6 )

『  THEN  , BY  SEVERING

THE  BOND   OF  DESIRES    WITH

THE   SWORD  OF  WISDOM  ,

BEING   UNDISTURBED

BY   CHANGING   CIRCUMSTANCE

–  –  –

そこで、

智慧( ちえ ・ 無常 ・ 無我 )

(  全ては  変化 する ・

自分も 変化する  )

( 物事人・・・の 観方、受け入れ方 )

( 心がまえ ・ 人生への 姿勢 態度 )

≪ 智慧の 刀  ≫( かたな ・ 剣 けん )で、

外界 ( がいかい ・ まわり・

環境 ・ 物事人・・ )に対する

はげしい 欲望 ( 欲求心 ・ 依存心 ・・ )の

執着 ・ 束縛 ・ こだわり ・ あまえ

葛藤( かっとう ・ かずら ふじ 蔓 つる )を

切り 断ち 離さなくては ならない 。

すると、

環境 ・ 状況 ・ 立場 ・ 境遇 ・

外界 に、

あまり、

振り回されなく 、心が 乱されることが

無くなる 。

(  いつも、 心が 平安で

だれにでも、やさしく できる 。 )

(  なすべき 課題・ 難問・トラブルは

あろうけれども、

心 そのものは 、乱されることは

無いので ございます  )

、、、、、、、、、、、、、、、

ADVANTAGE   OR   DISADVANTAGE  ,

GOOD   OR   BAD  ,   LOSS   OR   GAIN  ,

PRAISE   OR  ABUSE   – – –

WE   MIGHT   DWELL

IN    ≪  PEACE   ≫ .

有利である、 不利である

善い 、 悪い

損だ、 得だ

ほめられた、 けなされた

-----

という 事柄に

心が 乱されること無くなり

、、、、、、、、、、、、、、

平安・ やすらぎ の

心・ 気分 ・ 気持ちに

雰囲気に 包まれ

満たされるであろう 。

(  問題・難題・ トラブル・クレーム・・

が あっても、あって当然なので

心 乱されることなく、

≪ 全てを 活かす ために

生きる ≫ ので ございます。  』

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄日本語、 残月 合掌  )

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「 疲れる じゃん 」

「  ゆっくり 、お休み 」

、、、、、、、、、、、、

「  休めない です 」

「  方法 が あるよ 」

、、、、、、、、、、、、、

「   自分を すてる  」

「   なんですか ? それ 」

、、、、、、、、、、、、、、

「  いい・ わるい を

はなれる  」

「  なんですか  ?

寝ることですか 」

「  そうだね

にてる 」( 爆笑 )

つづく

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朝、一番の 訪問者

かわいい 天使たち

「   なな なんと、

やっぱり なのだ

きみたちは   」

、、、、、、、、、、、、、、、、

東洋思想の 基本を 伝える

(  1 と ゼロ と  無限  )

身心道 の プリントを 渡す

《 神仏 の 祝福・御加護を 》

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はい

おっと

A   PRETTY   LITTLE   CHILD  ,

A    PRETTY   BABY  ,

ONE   YEAR   AND   HALF  .

SHE   LOVES   THE  DOG   .

SUMIRE  (  THIS  DOG  )

LOVES   YOU  . 《 SMILE  》

THANK    YOU  ,   ISABELLA

WELCOME   MY  NEW   FRIENDS

FROM   SCOTLAND

NICE  TO  MEET   YOUR   FAMILY

THANK   YOU   VERY   MUCH  ,

SEE   YOU   、LEARMONT   SAN  .

 

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