TEACHING OF BUDDHA ( 27 – 5 )

『  《 OH   MY  MIND 》

IF  YOU   COULD   ONLY   LEARN

NOT   TO   GRASP   AFTER   THINGS  ,

NOT   TO   COVER   THINGS  ,

NOT    TO   GIVE   WAY  TO

GREED  ,   ANGER  ,  AND  FOOLISHNESS  ,

THEN   WE  MIGHT   JOURNEY

IN   QUIETNESS  .

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《 おお、ああ、私の 心よ 》

<  全ての 存在( 人・物・事・理・・・・・ )は

実体( それ そのもの ・ 永遠のもの )が

無く、あらゆる< 無限の関係性 >に より

成立している存在であり、

移り変わるもの である。 >( 前回 分 )

存在 に、

こだわり ・ にぎりしめ ・ 支配

独占( ひとりじめ )しようとし、

我が ・ わたしの もの(存在)と

考え( 感じ・思う )ては ならない 。

また

そして 、

、、、、、、、、、、、、、、

このような 「 心がまえ 」 で

《 むさぼり ・ 強欲 ・ 求め過ぎ 》

《 いかり ・にくしみ ・いらだち 》

《 不満 ・ 不服 ・ 不平 》 を

いだかないよう 努力していると 、

<  やすらぎ ・ 平静 ・

しあわせ ・ 幸福  >を感じ、

、、、、、、、、、、、、、、

( 全て ・ あらゆる 存在に 対して

やさしく ・ ていねい に

接し 触れあい 、

、、、、、、、、、、、、、

互いの よろこび が

仕合わせ ( 支え合い )が

広がるので ございます )   』

( 仏教聖典からの、引用です

駄駄日本語・解釈、残月 合掌 )

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角倉 花笠 の 開花

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

行ってらっしゃい ませ。

海技 学院へ

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

この花は

故郷  五島列島

唐人町 明人堂 近くに

ございました。

きれいな 石畳の 坂道を

通り 小学校に 登校してました。

校歌 は、

< 近くの港の水は 、

イギリスの テ―ムズ河に

通いて せまい世 だぞ > と。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、

時間切れ です

失礼いたします

SORRY  ,

SEE   YOU

 

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