TEACHING OF BUDDHA ( 26-8 )

『  A  PERSON   SEEKS   A  PATH    THAT

WILL   LEAD   HIM  AWAY  FROM

BIRTH  ,   OLD  AGE  ,   SICKNESS  AND

DEATH  ,  OR  FROM   MISERY  ,  SORROW  ,

SUFFERING   AND  AGONY  ,

,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

私たち 、人間は、

( 生まれる・ 生きる )( 老いて行く )

( 病気に成って行く )

( 死んでいく ・ 心と身が 動かない )、

愁い ・ 悲しみ ・ 苦悩し ・ 激痛を

感じ 味会い 、 これらを

離れたい ・ 脱したい ・ 解決したい と

その ≪ 方法 ・ 仕方 ・ 手段 ・ 対策 ≫

つまり ≪ 道 ( みち ) ≫

つまり ≪ 心 と 身体 、

使い方 ・ 保ち方 ≫を

さがし もとめる。

このことが、

前回 お話した

≪ 芯( しん ) ≫を

求めると いうことである。

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AND  YET  ,

HE  FOLLOWS   THE   PATH   A   LITTLE  WAY  ,

NOTICES   SOME   LITTLE   ADVANCE  ,

AND  IMMEDIATELY   BECOMES   PROUD

AND   CONCEITED   AND   DOMINEERING  .

HE   IS  LIKE  THE  MAN   WHO  SOUGHT   PITH

AND   WENT   AWAY    SATISFIED

WITH   A   BURDEN   OF

BRANCHES   AND   LEAVES  .    」

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄日本語 、残月、合掌  )

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このごろ、

朝 バタバタしてます

すみません

SORRY

I  AM  BUSY   THIS  MORNING

I   HAVE  TO   GO  OUT.

 

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