TEACHING OF BUDDHA ( 25-12 )

『  ONCE  THERE  WAS  A  MAN

WHO  GOT  A  THORN  STUCK  IN  HIS  FOOT  .

HE  FELT   THE  SHARP  PAIN  AND  A

THOUGHT  CAME  TO  HIM  ,

THAT   PAIN   WAS  ONLY   A   REACTION

OF   THE  MIND  .

・・・  ・・・

THAT  WAS  THE  BEGINNING  OF

HIS  ENLIGHTENMENT  .

かつて 、

一人の男が 道を歩いている時、

足に 棘( とげ )が、刺さりました 。

彼は 痛みを 感じた覚えた、

が、

ただ、痛みに 心が 反応しただけ

だと、思った 。

( 心は、定まっていないもの )

( 外界で 、変化するもの )

さとり

( 安心 ・ 不生 の 心 ・ 不滅 の 心・

大覚 ・ 開悟 ・ 菩提 ・ 解脱 ・・・ )の

始まりです。  』

( 仏教聖典からの 引用です、

駄駄駄 日本語 残月 、合掌 )

 

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NAMU  KANNZEON  BASATU

なむ かんぜおん  ぼさつ

南無 観世音 菩薩

・ ・ ・ ・   ・・

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太秦居士から、いただいた

材木で ございます ( 大感謝 )

すみません  SORRY

船での 運搬は まことに

ありがたい 事で ございます。

人力 だったら、どうでしょうか ?

しかし、わたしたちには

ここから 始ります ( 大笑 )

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