信じること と 疑うこと ( 5 )

若い 20代前半でした

知り合いが、わたしに 言いました。

『 テレビの 広告で

< 人類は 一家

人間 みな 兄弟 >と

言いながら、

『 なぜ 』 ?

この言葉の 後に

< 戸締り 用心

火 の 用心 >

という、のだろう。

≪ 戸締り 用心 ≫とは、

≪ ドロボウ に 注意という

ことでは ないか ?

≪  一家  ≫なのに、また、

≪ 兄弟・姉妹 ≫と 言いながら、

、、、、、、、、、、、、、

信じないで、

疑っている のでは

なかろうか ? と  』

・ 皆さんも、

考えて みてくださいませ。

駄弁、饒舌・蛇足、多謝

されど、敬と愛と ともに

嵐山 残月 、合掌

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

朝、海外ツワーは ありませんでした

しかし、亀岡から 大学生たちが

体験・実習・奉仕の授業で、

≪ 保津川 下り ≫を なされました。

角倉 了以翁 へ

挨拶に 来て下さいました。

ありがとうございました。

途中、≪ ゴミ拾い ≫も

してくれています。

これは、半分の量です。

船は 下ってきます

『 船を  上げる 』( 一部分 )

体験も されてます。

《 昔は、過酷な 労働でした 》

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

WELCOME

MY  NEW  FRIEND

FROM   BANGKOK,

THAILAND

(  バンコク・ タイ )

WELCOME

MY  NEW  FRIENDS

竹が すくすく 伸びてます

、、、、、、、、、、、、、、、、、

末筆ながら よき一日で

ございますように。

一日 一生

・ 本日 の 坐禅会

( 笑死会 )は、

嵐山 で 厳修いたします。

雨 ?

参加 御自由

費用 無し

茶 有り

菓子 ?

、、、、、、、、、、、、、、、

無能  無知

厚顔  無恥

小生  愚僧

合掌  握手

<  CIRCLE   HERE

CROSS   NOW

I   LOVE   YOU   >

on  mt.arashiyama

by  a  small   monk

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