TEACHING OF BUDDHA ( 10 )

『 LET   US   IMAGINE  A  DESERT

COUNTRY  LYING  IN  ABSOLUTE

DARKNESS   WITH  MANY  LIVING

THINGS   SWARMING   BLINDLY

ABOUT   IN  IT  .

 

NATURALLY   THEY   WILL  BE

FRIGHTENED   AND  AS   THEY  RUN

ABOUT   WITHOUT   RECOGNIZING

ONE   ANOTHER   DURING  THE  NIGHT ,

THERE  WILL   BE  FREQUENT

SQUIRMING  AND   LONELINESS  .

THIS  IS  INDEED  A   PITIFUL  SIGHT  .

 

光の無い 、暗黒( あんこく )の 原野がある。

そこに、多くの 生き物が 、目的・こころざし ・・

も、無く 、生き当たりばったり、うじゃうじゃ ・

うようよ 生きている 。

 

自然、 この生き物たちは、

恐怖に震え、 暗黒の夜に、たがいに

知ることもなく、 常に 孤独・さびしさに

身悶(もだ)え している 。

 

哀れで 、 悲しい こと

( 状況 ・ 有様 ・ 生活 ・ 日常

仕事 ・・・・ ) で ございます 。 』

( 仏教聖典からの 引用です。

駄駄駄 日本語 、残月 合掌・反省 )

 

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霧靄

この春、ありがとうございました

光馬 さま  ( 合掌 )

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時間 少なく なりました

また、失礼いたします

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