PICTURE 1 – 2 – 2017

 [    THE    TEACHING    OF   BUDDHA    ] 
<   THE   WAY   OF   PURIFICATION   >  3

< 《 さとり 》 への 道
  《 歓喜・安楽 》 への 道

  《 しあわせ 》 の 味合い
  《 元気 》 いっぱい

  、、、、、、、、、、、、、

  身心 の 浄化・純化
  日常生活の 積み重ね
  まさに
  《  純熟  》
  ( じゅんじゅく )

  、、、、、、、、、、、、、、、

   人間の 目的は
  《  純熟 》に ある。

   いい環境( かんきょう )
  ( 外界 ・ 世界 ・ 国 ・
    社会 ・ 仲間 ・ 近隣
   ・・・・・・・・・ )を
   築く 以外には 。

   《 いい仕事( しごと ) 》を
  身に付けたい もので
  ございます。

  《 いい 行動 》 を
  社会・ 会社 ・ 組織の中で 、

  大地の上で 、
  大海の上で 、
  山林の中で 、

  家族の中で 、
  伝統の中で 、
  文化の上で 、

  ・・・・・・・・     >

 「 BIRTH   GOES
               WITH   DEATH  .

       FORTUNE   GOES  
               WITH   MISFORTUNE  .

      BAD   THINGS   FOLLOW
              GOOD   THINGS   .

     MEN   SHOULD   REALIZE   THIS   .

        生が あれば 死が ある。
 ( 産まれる そして 死ぬ のである )

  幸い( さいわい )が あれば、
 災い( わざわい )が ある。

  いい事が あれば、
 わるい事が  ある 。

  わたしたち、人間は
 これらの 事実を 、
 了解し はっきり理解し 、
 悟らなけけば ならない 。

 ( いつまでも、 疑問を
  うたがいを 持ちつづけ

  決断できず、
 行動を にぶらせては
 ならない。 )

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  FOOLISH   PEOPLE   DREAD
  MISFORTUNE   AND   STRIVE   AFTER
  GOOD   FORTUNE   ,

    愚かな人々は
 ( むさぼり ・ いかり ・ ふまん に
 とらわれ ・ 支配されてる 人々は )  、

  不幸・ 不運・ 薄命・ 逆境・ 災難を
 ひどく 恐がる ・ とても 嫌がり、

  そして、
  幸福・ 幸運・ 長生・ 順境・・
 だけを もとめ はげみ 努める 、

  BUT   THOSE   WHO   SEEK
   《  ENLIGHTENMENT    》 MUST 
   TRANSCEND    BOTH   OF   THEM  
   AND    BE   FREE   OF   WORLDLY
   ATTACHMENTS  .

     しかし、
 《 さとり 》を

 ・ 《 身体と 心が 軽く なる事 ・ LIGHT  》

 ・ 《 あまり こだわらない 空になる事
   つまり 光・ LIGHT を 感じる事 》

 ・ 《 道 ・ 安楽 ・ 安心 ・ 満足 》を

  もとめる者は 、

  この 二つ( 二つの 世界 )を
 乗り越え 、超越しなくては ならない、

  そして、
 この世 ・ 現実世界に 、
 あまり こだわり ・ 気にし ・
 執着しすぎては てはならない
 ( 執着に 縛られ、
    不自由に ならないように ) 」

 ( 仏教聖典からの引用です、
    駄駄日本語、註解 、 残月 )

 

 ・ やはり 、わたしたちは、
  『 行 ( ぎょう ) 』を

  積み 重ね なければ
  ならない ようです 。

   長くなりました ( 反省 )

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         ・ 《  いい仕事  》《  いい行動  》を
     『 現代 』 に おいて  
     どうのように
     確立したら いいのか ?

      ここが 一番の 課題である。

   ・ 「 元旦や  うたた寝すれば  起こされる
        ネズミ暴れる  天下太平 」

          吉祥山にて

  

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