9月4日( 金 )  了以翁忌 の 御案内 、2

  1  「 角倉 了以 」翁  の 
        御恩 に 感謝 いたします 。

     < 恩 を 感じ  
        恩 を 知り 

      そして
        恩 に 報いたい > 

     翁 の 不屈の 精神、  困難に負けない 心 ・ 覚悟に
    気づき 、現代のわたくしたちも この心・覚悟を 継承し
    おのおのの 御立ち場、 持ち場、 使命 、 生存活動に
    活かしたく 存じます 。

     自分だけの 生存活動 だけでなく 、できるだけ
    たくさんの方々の、生存活動のお役にも立てますよう 、
    了以翁( 御一族 )のように
    全力をつくしたいもので ございます 。

  2  了以翁 は 「 河川大名 」 といわれたくらい 、 川と御縁が深い 、
    了以忌 は 以前のように ≪  水上 、舟上で 開催したい ≫

     そして、 同時に
    河川の 生きもの 、萬霊に 供養し 感謝したい。

          つづき  ます

   
    敬 と 愛と ともに  ご案内申し上げます

     (  現在 会員以外に  3 名 の 申し込みです )
     (  現在の会員は 、発起人の方々 約10名です、
        今後、皆様方の参加を 呼びかけ 御願いたしたく
        存じてございます 。  )

      残月  合掌

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        了以翁  399 回忌 ( 水上法要 、復活 第一回の 写真です )
   
     ・ 400年忌を迎えるに 当たって、先生のご尽力により成就できました。(左先端)
                心の奥から、感謝申し上げます 。 合掌

      ・ 昨年 、401回忌 は 二艘の お舟でした 。

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        永遠を  いまこの時に  いきるかな
                   わたしたちみな    どんな時もつ

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                                        私儀ながら 、
       父の 姉上さま 、伯母さんの 御見舞に行ってまいりました ( 名古屋 )
         
         なんと、 103歳 で 頭も しつかりしてられました 。
          学生時代、 「  京都に いっしょ したわねー  」 と 。
       俳句の先生だったので、100歳こえても、お言葉が とてもとても美しく感じました 。
            ( あやかりたい ことで ございます )

         手にもってられるのは、小生持参の 御土産の トランプです 。
           京都の和菓子屋さん制作で 、 御菓子の写真が いっぱい 。
             一枚 一枚 ご覧なっては、、、

              「  ありがとうねー、ありがとうねー 」
              「  もったいない 、もったいない  」

              (  いえ 、いえ 、いえ 、・・・・  )

        ・  小生まで、、、、失礼してます 
          他の写真は 許可が要るかなと 存じ、こうなりました。
           ( おばさん は きっと わかってくれる )( 微笑 )

           ( 恥を知れ でございます )すみません

    
     、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

      失礼いたします
   末筆ながら  よき一日でございますように

  ・  不平、不満、不服 いうまえに 、一工夫 ( ひとくふう )
       したいもので ございます 。

    『 天地 と 一体 』 を、時々 思います 、
    すると、 工夫の < 智慧 >や< 慈悲 >が
     出くるような 気がいたします 。 

      厚顔  無恥
        愚僧 萬拝

  

   

      

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