5月17日(日) 「 ある日の出来事 」 その 2

 (  早めに 修理おえて
  交番へ 向かわなくては、、、 )

  上の方から 参詣者が見えて
 きました、お帰りだ 。

  「 ありがとう ございました 。
     どちらから でしょうか ? 」

  『 大阪です 』

  「 はじめて でしょうか ? 」

  『  はい 。
   父が 以前、来たみたいですので、
   、、、、、
  ここに 、書いてあります 。 』

   雑誌の連載記事を
  示してくださいました 。

 (  あ あ 、この前の、、 。
   30年くらい前の連載に同行された
   記者の 御子様なのかな、、、? )

 『  大林さん ですか ? 
   ここに でてくる 。  』

  「  はい、 そうです 。
   また、どうぞ、秋も 美しいですよ 」

 『  落し物を したので 、
   さがしに いきます 、それでは  』

 「  え、    。 
  もしかして、 FUKUDA  さん ですか ? 」

 『   え、   。
   そうですが、、、 ?   』

   白衣の 袖の中のものを
 取り出して 見てみました。
 やはり アルファベットで 同じお名前が
 記入されています 。

 ( なんと、 よかった よかった
  こんなことも  あるのだな よかった )

 『  ありがとう ございます 、よかった 』

 「  中国人の女性の おかげです よ  」

   ( 微笑 )

 (  FUKUDA  さん、 父 、 え。
   大先生の 本名だぞ、、、。
  もしかして 、あのお方の お子さん ?
   

   きっと、小生くらい かも ?
  同じくらい の 感じ 。  )

 「  すみませんが、、
   あのお方の ご子息さまですか ? 」

    つい最近 、大先生の愛読者の
   先輩から< 男のお子さんが いるよ >
  < 大先生も  安心だったと 思うよ >
  と、はじめて 耳にしたばかり でした 。

   それが、 お会いできるとは 。

 『  はい 、 そうです  』

 

  < 握手 ( あくしゅ ) >

   そして、 失くして 困られている
 ものを このような 形・流れで
 お渡し できるなんて 。

 「  驚き です 。
   なんだか 、とても とても
   うれしい です 。 」

  大先生は、 天空から
 一部始終 ごらんなり 、
 あの子らは なにやってるのだ と
 微笑んで られる ような気がします 。

  < 涙 ( なみだ )>

    ( 大合掌 )

 駄文なれど 、ある日の
  ご報告で ございます。

 されど 敬と愛を こめて

  残月  合掌

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

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   WELCOME  ,   MY    NEW    FAMILY    FROM    U.S.A.    BY   G.C.C..
                   THANK    YOU    VERY    MUCH   ,      I    AM    SO    HAPPY    .

 
、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

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    本日 の 船頭 さま  「  ありがとう ございました  」 ( 合掌 )

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    北海道 の 角倉一族の ご家族です 。

  「  ようこそ  ようこそ  、お疲れでしょう おかあさま( 83歳 ) 」

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      北海道 から 、 京都の街の 散歩に おこしです 。
        いいですね、 ブラリ ぶらり と 風まかせ 。

         あらしやま  西のはずれの  吹きだまり

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     THANK    YOU   ,     SEE     YOU    .

 
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  失礼いたします
 末筆ながら よき一日で ございますように 。

  厚顔  無恥
   愚僧  萬拝

 

 
   
   

  

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