PICTURE 2-2-2015

 [    DECEMBER       EIGHTH       12  /   8    ]       NO  ,    28

「  THE    HUMAN    MIND   ,   IN   ITS   NEVER  —   ENDING    CHANGES ,
     IS    LIKE   THE    FLOWING    WATER    OF   RIVER   OR   THE   BURNING
     FLAME   OF    A    CANDLE   ,,  LIKE   AN   APE   ,    IT   IS   FOREVER  
     JUMPING   ABOUT  ,   NOT   CEASING   FOR   EVEN   A   MOMENT   .

       流れる水のように 、 また ( ともしび )のように うつり変わっている。
  また、 心の( さわぎ・うごく )ことは 、お猿のように しばらくの間も
  静かに とどまることが ない 。

   A   WISE   MAN   ,   SEE ING   AND   HEARING   SUCH   ,    SHOULD
     BREAK    AWAY    FROM    ANY   ATTACHMENT    TO   BODY   OR   MIND  ,
     IF   HE   IS   EVER   TO   ATTAIN    ENLIGHTENMENT  .

       智慧のある人は、
 このように < 見 >
 このように < 聞 >いて、

 < 身体 > と < 心 >に たいする

 こだわり ( 愛着 ・ 執着 ・ 固執 )を
 さらなければ ならない 。

 ( 註、 粗末・自暴自棄・いい加減に 、
     自分の 身体・心を 思い あつかう、
     という 事では、けっして ありません。 )

 ( 註 2 、 自分の< 身体 >< 心 >でない
     と、 聞き、思い、感じると、
     この< 身体 >< 心 >は、
     とても、
     「 ありがたく 」 「 もったいなく 」
     また、
     きちんと 大切にしていないと
     「 もうしわけなく 」 思ったり します。 )

 ( 註 3、 < 大切にする >と< こだわる >の
        ちがいを、 実践できるように
        なりたい もので ございます。

        そのための、方法?
        ある 、と 存じます 。

        智慧 を みにつける こと。 
        そのためには、、、、、    )

  この< 身体 >< 心 >にたいして
  こだわり、が はなれたとき
  ≪ さとり ≫ が えられる 。

  ( 註、 ≪ さとり ≫とは ?
       「 安心 」 「 安楽 」
       身体・心 に
       ふりまわされない・
       ひきずられない

       自由とも いえる

       絶対的な 『 安心 』 『 安楽 』
       そして 『 歓喜 』 。

       そして、
       この 「 よろこび 」 「 あんしん 」
       を できるだけ おおくの 人々へ 。

       「 かなしみ 」 「 くるしみ 」
       「 せつなさ 」 を  かんじる 。
                   少しでも へらせる ように 、

       「 智慧 」「 慈悲 」
       つまり
       「 やさしさ 」( 心 )< 智慧 >
       ( この世の人々の困難を感じる事 )

       「 つよさ 」( 身体 )< 慈悲 >
       ( 困難は多い でも くじけない事 )

       < かたまり >となり

       この世の中で
       ともに、
       走り・すわり・ねむり・たべ・トイレにいき・たのしみ
       かなしみ・泣き・笑い・そうじし・あそび・・・・・・・・・・

       ひとりで、 みんなで,、、、、、  )   」

  (    THE   TEACHING    OF   BUDDHA , 仏教聖典より 引用 ) 
     TO   BE   CONTINUED        つづき ます

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      橋の向こうに 「 双ヶ丘 ( ならびが おか ) 」が 見えています。
      標高 100M くらいで、 今いる 「 嵐山 観音 」( 大悲閣 )と同じ高さです。
      丘の裏手の 花園 妙心寺で 「 鐘つき男 」の時代、愛犬< はなこ >と
      時々、登ったものでした 。 なつかしく 感じます 。
                  ( 恩返しできてないなー, たいへん お世話になった 妙心寺に )(これからさ 、微笑 )

      いつもは、晴れてる時は、 比叡山に 目が、心が とられてました ( 反省 )

        TOGETU-BRIDGE    AND     NARABI GA  OKA    <     TWIN    HILLS    >

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    渡月橋から、 800M 上流です。 
     なんという 素晴らしさ( 空でなく 、心が )( 大笑 )

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     東海桜     CHERRY    BLOSSOMS    FLOWERS

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        GOOD     DAY
            GOOD     LUCK
                I    HEARTILY     PRAY  .

            APPRECIATION
             JOIN    MY     HANDS    TOGETHER

        <     WISH    TO    ENTER   INTO    A     LIFE    OF
                      ENLIGHTENMENT     TOGETHER     >

                     MONK     OF    ARASHIYAMA
                      SEE     YOU

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