1月20日(火) 「 釈尊 ( しゃくそん ) 」 その 6

   
  いつも 固い お話で
 すみません 。
  嵐山の 「 紅葉 」でなく
 「 桜 」でもなく、
< 心 >の 話ばかりです。

 それも、2500年以上前の
ある人物に ふれながら
なので ございますから
よけい おもしろくもない
事かも しれません。

 もし、
お読みくださって
いらっるかたが
いましたら、
 小生は
愚僧なれども
「 全身全霊・全心 」で
もって、
「 責任 」もって

 ともに、
「 生き抜きたく 」 存じます。

、、、、、、、、、、、、、、、、、

 「 菩提 」「 解脱 」
 「 安心 」「 信心 」
 「 歓喜 」「 法悦 」

 を
 共に、
 「 体得 」「 自覚 」
 「 開悟 」「 覚醒 」し

 この世に
 うまれたことに 「 歓喜 」し
 生きれることに 「 感謝 」

 この世、
 人々のために、

 すこしでも
 役に立つ、
 「 おこない 」が
 できるように
 なりたいものでございます。

 なにも しなくても
 「 ある 」 だけで
 自分自身 が
 「 歓喜 」「 幸福 」
 ならば、
 『 光に つつまれ
   光を はなつ 』
 ことでしょう 。

 小さな はたらき
 ちいさな 心の動き で いい
 のです。

「 おもい 」
「 まばたき 」でも

 < 寝たきり >で
 あろうが、
 で ございます。

、、、、、、、、、、、、、、、、

 「 死 」 の問題も
おのずから、
解消されて まいります。

 なぜならば、
「 生きていながら
 < 無我 >
 < 無心 >
 < 無身 >
 < 無相 >
 を
 考え 学び 行い
 味会い 
 そして
 ≪ 楽しむ ≫ 」

 からで、
 ございます。

 最高の「 贅沢( ぜいたく ) 」
 で ございます。

    つづき  ます

駄弁の饒舌
  されど
 敬と愛を こめて

 残月  合掌

、、、、、、、、、、、、、、、、

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   四文字 は 「 吾( われ ) 知( しる ) 唯( ただ ) 足( たる ) 」
   です。 よくできています。 先人に感謝で ございます。 つづき ます

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     ひさしぶり  あらしのやまの  あおきそら
         いったいどちら  おでかけですか  ( 大笑 )

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

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      寒き山   観音さまぞ  花はあり 

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   よう 「 きび 」よ  やすむらさんと  ふゆごもり

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  失礼いたします
 末筆ながら
  よき一日でございますように

 厚顔  無恥
  愚僧 萬拝

 追伸 今、気づきました、スミマセン。
     原稿のままでした。
     操作ミスです。 反省。
     午前11時23分 なり。( 大笑 )
    ( 近くでよかった、御加護だ )( 微笑 )

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