12月27日(土) 「 雑感 と 随想 」 その5

  昨日の 駄歌
「  ありがたや
    ああありがたや
      ありがたや
     このよの花ぞ
        この世のことは 」

    この世は、
   天変地異があり
    天災・人災の災害に満ちている
   人は病む、年齢に関係なく、
    赤ちゃんでも、少年少女でも
     青年でも、働き盛りの中年でも
       高齢者でも・・・・

   事故も、起きる。
    すべては、想定外でしょう
     用心し 心配し 予想し
   覚悟し 常に備えたとしても
    事故は 起き
     わたしたち人間は
      なげき かなしみ
    なき さけばなければ
      ならない。

    現代日本も 苦悩に
     みちている、
    百貨店や 遊園地は
     楽しい方々で
     いっぱいかもしれませんが

     病院は、患者さんが あふれ
   大病院は、さらに混んでいます

     裁判沙汰も多いという。

     問題山積み です
   この世の中で ございます。

    「  人生は 苦が多い
     この世、この世界
     この社会は
      苦しみ多い、
     今、現在  」 と
     認識・分かった上での

     駄歌でございます。
     能天気者の心境では
    ございません。( 微笑 )
    ( 誤解を さけるためにの
      饒舌・おしゃべりです )
    ( おゆるしを )

  < 朝、4時30分の 心境の歌
     なのかも、しれません >( 大笑 )

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   「  生命や
       我も汝も
        なかりけり
       日 月 ひかり
        こころ よろこぶ 」( 12 / 25 )

         ( こころ よろこぶ )
   ( こころ すらなし )に、変えたいと
    存じました。( 微笑 )

    ヒマ人の なすこと
    でしょうか ?( 大笑 )

    朝の 一時、おゆるしを、( 微笑 )

    世界も
    アジアも
    日本も、社会も
    集団・組織・仲間も
    仕事も
    地域も、町内も
    家族も
    この私も
    この身体も
    この精神も
    この心も
    この魂も

    なすべき事がいっぱい

    なしたい事がいっぱい

    「 ゆうゆう と いそげ 」 
        なの でしょうか ?

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

  前回の 「 雑感 随想 」 4

    42  自分を 愛せるか 否か ?
    まで  でした

    43  も 必要な 気がしました
    それは、偶然、たまたま、
     「 時のなりあひ 」 です

    43  偶然 ・ たまたま
        時のなりあい
        
        立場・状況に
        意味はない、という
        考え方です。

        この場合
        「 刹那( せつな )主義
          快楽( かいらく )主義
          虚無( きょむ )主義 」

        なりがちです( 微笑 )

   「 ものごとを
      ときのなりあひ
        いうならば
      いのちは花と
        おもうことなし 」( 残月 )

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

  ( 話のながれから、、、)

   嵐山心学を 確立に
   あたって ( 大笑 )( できるか )
  
   次の
   3つの 古人の和歌を
   きちんと 統一したいと
   存じています。

   ここ30年できてません。
   大反省 ( 大笑 )

   皆さんも
   考えてみてください。

   『  善もいや   
        悪もいやなり
          いやもいや

      時時物物
       ( じじぶつぶつ )は
        時のなりあひ  』

    『  善もいや
        悪もいやなり
          いやもいや

       時時物物は
       義とともにしたがう  』

    『  善は善
         悪は悪なり
            悪はいや
       時時物物も
         義とともにしたがう 』

     また、いつか
     説明いたします。

 駄弁駄歌そして 饒舌
   おゆるしを
    されど
   敬と愛と ともに
     残月  合掌

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               BRIDGE

 003.JPG

           HOW     BEAUTIFUL    BLUE    .

    なんという 青の うつくしさ

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            RAINBOW  

    虹です、二時すぎでしたが 、、、

 010.JPG

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    柵( さく )の向う側は、 夏でも涼しい 谷です。
      以下の 写真は 、谷から 寺の方を 見ています。

 013.JPG

     右の方に、 犬族の側の 柵が見えます 。

 016.JPG

         A    VALLEY    NEAR   THIS   TEMPLE.
         THERE    ARE    MANY     DEER    AND   WILD   BOARS    AT   NIGHT   .

         WE    CAN    SEE    THE    GUEST(   VISITOR  )
                                   HOUSE   IN   THIS   TEMPLE   .

     客殿 が 見えます。 紅葉の大木も 。

      また、 砂防ダムが ございます。
         お国の仕事です、ありがとうございます、
               こんな山奥を見捨てずに 、大合掌。

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  失礼いたします
末筆ながら よい一日を

 『  なにが おころうが
    < 心に 太陽を > 

    そして
   一日一善

    小さな親切を
    できるだけ 
    たくさん  』( 微笑 )

 厚顔  無恥
  愚僧  萬拝

   

     

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