10月4日(土)  彼岸へ  6

   
 ・ 彼岸  ひがん
   ( むこう 岸 )

 ・ 苦しみ
   悲しみのない世界

 ・ 自分中心であって
   自分中心でない生活

 ・ 困難の中
   勇気ある精神

 ・ 絶望にあって
   希望をもてる心

 ・ 100の満足
   100の不服の心

 ・ 100の感謝
   100の不満の心

 ・ 100の安心
   100の不安の心

 ・  ほしいものは
    無い

 ・  いつ死んでもいい
    いつまでも
      生きてもいい

 ・  衣食住あり
    ( 足るを知る人だけ
       満足できる )

    ( 限度を知る人 )
    ( 自分を知る人 )
    ( スタイルを
       もつ人 )
    ( 個人を確立
      した人 )
    ( 世間に
       流れない人 )
    ( 自他を
       活かす人 )
    ( 自分に
      おぼれない人 )

 ・  家族あり
    家族なし
    有無をこえる

 ・  財産の
    有る無しをこえる

 ・  美醜をこえる

 ・  安心・ 満足歓喜 

 ・   、、、、、、、、

  『  いったい
    自分にとって
   < 彼岸 >とは
   どんな ところ
   なのでしょうか ? 』

     つづき  ます

 駄弁ながら
   真の安心・幸福を
     もとめて

   残月   合掌

009.JPG

      写真の上の方が、下流です。 
    渡月橋は、もっと先の方でございます。

      この地点は、
    大悲閣道 橋から 約800mです。
    春秋は  < 渡し舟 >がございます。

      船のすばらしさは、
    乗らないと わからない。
   (  コーヒ いっぱいで 乗れます。 )

   (  宣伝では ございません
      愛 でございます
      川 と 船 と 人 にたいする )
   (  大笑い )

010.JPG

    今度は 上流を見ています 。
   大雨のたびに、地形が変わります 。

    木の根が むき出ています。
   お察しの とおりでございます。

   
    後悔する人が 時折 
   いらっしゃいます。

    「 なぜ  もっと  はやく
       こなかった のだろう  」 と 。
        ( 微笑 )

      でも、がっかり している方々も
       多いことだと 存じます。
        ( 微笑 )

      プラス 100
      マイナス 100

      そうです  0 です

      だから  無限 です

      だから  大切に 、、

 失礼いたします
 末筆ながら
   よき一日で
    ございますように

厚顔無恥
  愚僧   萬拝

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