9月22日(月)  感謝について  10

  感謝について 9 
 の駄歌 2つ

「 なにもなし
 感謝不満も
 ありませぬ
 自他をわすれて
 しばしきゅうそく

  なにもなし
 自他もなければ
 この世なし
 ほとけのひかり
 すべてをつつむ 」

 ( 英語に
  翻訳しなくては、
  もう少ししたら
 実行いたします。)
     ( 微笑 )

 、、、、、、、、、、、

 とにかく
感謝とか
不満に、振り回されず
生活・学習・仕事を
なし続けたい
ものでございます。

 不満
 不服
 不平
 
 不忠という
 言葉も
 ございます。
 不信も
 ございます。

 現代日本社会は
 「 不忠 」
 「 不信 」
 が、
 多いかも
 しれません。

 経済的サギ(詐欺)は
論外・別としまして、
  ( 微笑 )

 人間関係における
 「  その人のため  」
 という、
 「 みかえり・ほうしゅう
   損得を こえた 」
 『  忠  』
 が少なくなって
 まいりました。
 さびしい事で
 ございます。

 ( 小生は
   拙僧は、
 この世界に
 ささえられて
 活かされております。
  寺院そのものも。
 ご存知のように )

  『  信  』も
 少なくなっている
 ような気がいたします。

  どうしたら
 『  忠  』 も
 『  信  』 も
 身に付け
 体得できるか ?
 その方法を

 実行しょうという
 この欄( ブログ )で
 ございます。
 ともに。

、、、、、、、、、、、、

 「  願い  」
 「  ゆめ  」
 「  理想  」
 「 こころざし 」
 「  大志  」
 
  が、大切です。

  それと、
 「 向上心 」
 「 どんどん
   いくつに
 なっても成長したい」
 という
 気持ちが
 大切なような
 気がいたします。

   つづき ます

駄弁ながら
  敬と愛を
   こめて
 残月  合掌

<「 なにもなし
  自他もなければ
  この世なし
  
  ほとけのひかり
  すべてをつつむ 」

   の

  『 ほとけ 』
  という言葉を
  『 かみ 』
  『 それ 』
  『 あれ 』
  『 これ 』
  、、、、
  、、、、
  と いえるような
  柔軟さ
  自由さ
  寛容さ
  広大さ

  を
  もちたいもので
  ございます。

  異民族との
  交流が
  広く深くなって
  いくので
  ございますから。

  同じ人間の自覚。
  人間愛が全てです。
  生命いや
  全てを愛す
  心です。

  これが
  本来の心です。 >

失礼いたします。
 写真できなく
  なりました。(大笑)

  末筆ながら
 よき一日で
  ございます
    ように。

 厚顔無恥
   愚僧  萬拝
    

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