8月11日(月) お盆まいり  11

 昨日の雨は
凄いもので、
ございました。

 京都洛西
の桂坂付近に
いたのですが、
前が見えにくい
くらいの豪雨
でした。

 早く、桂川を
渡り市内に入ら
なくてならないぞ、
と思うくらいでした。

 後、2・3時間
続いたら
大災害だった
ことでしょう。
1時間ほどで
小降りになり
やれ・やれで
ございました。

 皆さま方の
お住まいの街
では、いかが
だったでしょうか?

 十二分に
注意し考えて、
街の生活環境を
皆で、築いて
いかなくては
なりませんね。

 甘い考えは
よくないです。
「 どうにか
なるだろう 」
なんて、最悪の
思考です。
 自分の
精一杯の、
力を「 尽くす 」
のみです。
 微力であろう
とも、
「 甘えない 」・
基本は全て
「 自己責任 」
の覚悟で
ございます。

 すると、
「 後悔はない 」。

、、、、、、、、、、、

 小さな世界
「 嵐山 大悲閣
  千光寺 」
 ですら、

「 ここ400年の
 一日一日の
 積み重なり
 が、
 歴史的
 現実
 現状
 でございます。」

 いい事も
 わるい事もで
 ございます。
  ( 微笑 )

  国家の
歴史的
現実
現状は、
ここ
 2500年
くらいの
一日一日の
積み重なり

結果
なので
あるのでしょう。
 

  00家
に、おいてでも
そうでしょう。
 明治の先祖
 大正の先祖
 昭和の先祖
 平成の現代人

 明治の先祖も
江戸時代の
先祖の
一日一日
生活行為の
影響を
受けている
事でしょう。

、、、、、、、、、、

 過去
歴史的現実現状
も、
「 空の心 」
「 神仏への思い 」
「 真 善 美 」
『 正しい
  世界観 』
 ( むずかしい )
 ( きずきたい )
により、

よりよい
方向へ、
「 理想 」へ
進みたく存じます。

 あせらず、いそがず
一歩一歩、
また 一歩と
進みたく存じます。

 駄弁ながら
  敬と愛を
   こめて

 残月  合掌

< 30年前の自分

   20年前の自分

   10年前の自分

    5年前の自分
    3年前の自分
    2年前の自分
    1年前の自分

    ・・・・・・・

  自分とは
 何なのでしょう。

  愛をこめて
  敬をこめて
 ともに
 考えたく
 存じます。

 「 愛をこめて
   敬をこめて 」

 『 にくしみ
   うらみ
   けんお
   を
   こえて 』
  ( 微笑 )
  ( 大切 )

   ・・・・・・・・

 ご先祖さまへ
 ご両親さまへ

過去の全てに
現在の全てに

 感謝できる
人間になりたい

そのためには、
どうしたら
よいので
しょうか ?

 そして
未来を。

  、、、、、、、

「 鎮魂と
 慰霊の日々の
 蝉の声
 聞けども見えぬ
  青き空かな 」
   ( 残月 )>

失礼いたします。
末筆ながら
 よき一日で
ございますように。

愚僧  萬拝

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